【シャニマス】一緒に泳ごうキャスコレはるき4コマ

4コマ

シャニマス公式Xより


コメント

  1. ナチュラルにプロデューサーの水着姿を見ようとする🐑

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  2. 胸元に挟んでる水泳帽なに?????

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  3. はるきお姉ちゃんに泳ぎ方を教え始めてもらって数日手を引かれながらバタ足ができるようにまでなった
    「ほら、あともう少しっ」
    水を付けた頭の上からそんな応援の声が聞こえるとより一層足に力が入る
    そして何本か終えた中、クラスの友達との会話をふと思い起こしてしまう
    『あんなに─っ─い大─い女の人に─えてもらえるなんてなー』
    ───
    「あれ?おーい、足沈んでいってるよ~?」
    思い出した内容が内容なだけにうまく泳げなくなってしまうあいつらのせいだ
    それでもはるきお姉ちゃんにがっかりされたくないその一心で足を早く動かしていく
    だがペースが落ちたのを見て動きをゆっくりにしていたのもあって両者のテンポがくるう
    不意に全力で泳いでしまった結果頭のてっぺんにやわらかい感触、そしてそこで止まらずそのままはるきお姉ちゃんの胸に飛び込んでしまった
    水面から顔を上げる
    「ご、ごめんなさい!!」
    慌てて立ち上がり謝罪の言葉を口にするもそれを聞くよりも早く
    「なにか余計な事考えてたから集中できなかったんだ~?」
    そう言いつつはるきお姉ちゃんは僕を抱き寄せて来る
    そして先の友人たちとの下世話な会話と今起きたハプニングのせいできつくきつくなってしまった僕の水着の頂点をさすりながら
    「この状態のままだと練習できないし…ちょっと休憩しよっか?」
    そう言いつつプールから上がったはるきお姉ちゃんの身体を改めて見て全身が熱くなってしまう
    きっとこの熱は頭上の夏の日差しのせいだけではないのだろうと思いながら僕は手を取られたままプール端にある更衣室に連れていかれていく
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    ふぅ・・・やっぱりプールの指導とおねショタは鉄板なんですねぇ数年前の霧子ちゃん並のが来たんですねぇ🐑
    自分自身をネタに書かないでほしいんですねぇ🐏

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    • シャニのライターになって欲しい
      人を笑顔にさせる才能がある 曇らせはもう嫌

  4. やめろはるき!
    水濡れはポメラニアンの毛をしんなりさせるぞーーーッ!

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    • 毛がペタッとしましまたねぇ𓃡

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    • お陰でお姉さんっぽさと色気がマシマシなんですねえ…♡

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