ジムシャニ公式より
【最新話更新のお知らせ】
『アイドルマスター シャイニーカラーズ 事務的光空記録』
第5.5話が公開されました✨https://t.co/WoFNG5qQzq感想は #ジムシャニ までお願いします!#シャニマス #サンデーうぇぶり
— アイドルマスター シャイニーカラーズ 事務的光空記録【公式】 (@jimushiny_oa) March 29, 2024
あらすじ
プロデューサーさんに強引な手段で話を持ちかけ、
オーディションの場を得た七草にちかさん。姉であるはづきさんの心中は…?
コミカライズ連載

1st page : A day in the life / アイドルマスター シャイニーカラーズ 事務的光空記録 - 夜出 偶太郎 | サンデーうぇぶり
「283プロダクション」個性豊かなアイドルたちが集まる、小さいながら賑やかな「家」のような事務所。電話対応、書類作成、経費精算などなど……「プロデュース」とは別のお仕事で、輝くアイドルたちを支えているのが事務員さんです。283プロの事務員・...



コメント
もうすげえよこの漫画…
変に行間埋めて最初W.I.N.Gやったときのイメージ変わるようなことしてほしくないんだよなぁ〜
たんぽぽは……
英語で……
タンポポ~~~~~!!!!!
ギスギスシャニマス足りてなかったから助かる
アンティーカとにちか絡ませるの?
楽しい土日の始まりになんちゅうもんを読ませてくれるんですかね……
眠れなくなって体調悪くなりそうですジムシャニありがとう……
怖い姉、怖いにちか
Pすら何も感じなかったのに合格させてあげなきゃと何かが訴えた、その根幹がこのにちかの切望、ないし絶望なのか
にちかにはもう散々心臓抉られたけど、こういうとこよな
この子を幸せに出来なければ一生の傷を負うのは自分の方なのだという、共感させられてしまう必死さ、自分ごとより入れ込ませてしまう深淵
これを日本語で端的に表したらば甘え上手となるのか…
ダンデライオンのスペルを間違えずに書く自信がないから恋鐘を笑えない
にちかの合格知った時はづきの表情…
1コマで色んな感情全部見えてすごい
しかし、今後シーズ編に他アイドルを絡めていくのか…?シーズ編は他ユニットに比べても続き物すぎて入りづらいというか、もし他の子ににちかが救われたらストーリーが変わってしまう気がするけどどうして行くんだろう
シャニPがにちかの中のアイドルに対する人並みならぬ渇望を感じて可能性を信じたということがわかって良かった
姉であり保護者であるはづきさんにとっては不安しかないだろうけど
こんな張り積めた空気を緩和してくれるこがたんはやっぱり凄いよ
にちかは幸せになるんだ…
この濃密さで5.5話はやばすぎる
星が見上げた空ってこと!?
ごめん。興奮しすぎてわけわかんないこと言ってる。
最高すぎます。ありがとうジムシャニ
ニコニコ白瀬咲耶がいなかったら致命傷だった……
こんなんもうにちかSTEPじゃん…!
オチ担当こがたんに救われてるありがとうtanpopo
心理描写力と演出力が臨界点を突破している……
さすが絵柄がよく似た元アフタヌーン作家さんがいるだけはあるというかなんというか
シンプルに地力が違うなと思わされてしまうね
つくづく思うんだがなんで隠してるんだろう
久しぶりになるか…
にちかのお父さんに…!
.5話でお出しする内容ちゃうやろ!軽めの気持ちで見に行ったらカウンターパンチもらったわ
アンティーカも「WINGのファイナリスト」「雲にいちばん近づいた」って書かれてるしWING優勝していない世界線なのかな
これまでどのユニットも優勝してないなら、「WING優勝できたら」という条件の厳しさが跳ね上がるよね
放クラにもらったひまわりを見れないはづきさんとか1話の「ふつうでなんてことない日々が愛おしい」を引用してからの合格の流れとか
本当にありとあらゆる絡まり方しててすごいわよ・・・
はぁーー!!って感嘆のため息出た
同じ職場になるなら辞表出すと思ったけど案外素直に残った
お給金がいいのか
妹の尻拭いが出来るようにか
この職場(社長)に思い入れがあるのか
同じ職場になること自体を問題視してるわけじゃないからそもそも辞める理由がない感じかもですね
もしかしてプロデューサー/ZEROにも少し切り込んでいくのかな・・・ジムシャニ
愛を知らない終焉のプロデューサーが自らの内なる輝きに敗れて可能性を知るようになるのか……
コヒレンとジムシャニが両方更新される週ほど最高なものもないな……
前回の放クラセラピーが一瞬で無に帰ってて七草
最後のページ以外全部良かった
最後のギャグは無くても話成立するけどそれ以外は全てが大事なページだった
最後のギャグがあることではづきが掴もうとした藁の頼りなさ、
ひいてははづきの寄る辺ない心境が際立つのでむしろ必須級の描写なのだ……
そしてアンティーカを良く知っている読者にとっては
期待感を煽られる描写にもなっているあたり隙がないのだ……
その心境際立たせる目的の場合はむしろギャグで落としちゃう形にしない方がもっと際立つのでは…
俺も読んでて、最後にアンティーカのかっこいい一枚絵が待ってるのかと思ってたから「えぇ…」ってなったわ笑
でもそこまでの流れが重すぎて、ちょっと心への余韻が強い気もしたから、あそこでオチをつけてもらえたってに、個人的にはホッとしているんだよね。
前提として、今回の終盤シーンでマストで描写すべきものは
「はづきの寄る辺ない心境」「アンティーカの登場(はづきからアインティーカへの関心)」の2点であり
これらを短いページ内で両立させる必要があるのだ
「はづきの寄る辺ない心境」だけに着目すれば
これをシリアスに描き切る選択肢ももちろんあるのだけれど
そのシリアスさと「アンティーカの登場」を両立させようとすると
アンティーカないしははづきを「シリアスに下げる」描写になってしまいかねないのだ
(アンティーカを頼りがいと安心感のある存在として描写するのは、
「はづきの寄る辺ない心境」を維持できなくなるため作劇的にそもそもナシ。それはおそらく次回)
また、この視点とはズレるものの、
ラストのギャグにはそれまでの空気感を弛緩させ読者をストレスから解放する意図もあるはずなのだ
(これはキャラ立てやカタルシスに繋がる)
こういった複数の要件を満たすためには、
やはりギャグでユルめて〆る今回の流れがベターだったと個人的には思うのだ
そもそも最後にアンティーカ登場させるのって必須?
次回につなげるパートは無いなら無いで締まりが良いと思うんだけど
>そもそも最後にアンティーカ登場させるのって必須?
連載エンタメ作品である以上、次回につなげるパート(=ヒキ)はほぼ必須と言っていいと思うのだ
「締まりが良い」というだけでは往々にして足りていないのだ
例えばバトル漫画で、「このままじゃ敵にやられる……!」ってシーンで〆るか
そこに意外な味方が助太刀に来たシーンで〆るかでは、どちらが魅力的なヒキかは一目瞭然だと思うのだ
場合によるのでは
> 「このままじゃ敵にやられる……!」ってシーンで〆るか
例示シーンではまだ敵との戦いが続いているけれど「やったー!敵を倒したぞ」ってシーンでひとまず締めるのは普通にあるんじゃないかって
にちかの件としてひとまず話は区切られたようなのでそこで締めるのも同様に
寄る辺ない心境は、マストで描写すべきと言うわりにギャグで空気感を弛緩させたことでむしろ描写が弱くなっている(寄る辺ない感より笑いが前面に来ている)。
ヒキの話で言うと、シリアスだったのに最後だけギャグでオチつけると一旦オチがついた感出てむしろヒキは弱くなる、シリアスで最後まで描き切る方がヒキは強い。
多分最初に「前提として」「マストで描写すべき」と言っていることが実際は前提ではないのだと思う、前提だとしたら「短いページ内で両立させ」ようとして「マストで描写すべきもの」のはずの描写が弱くなってしまっている。
実際は描写すべきことの選択肢は一つではないので、シリアスならそれに合わせて何を描写するかを選択したら良い。
>そもそも最後にアンティーカ登場させるのって必須?
内容まともに読んでなさそーw
雲にいちばん近づいた、彼女たちなら
いやレス元の人は2行目見る限り読んだ上でその
>雲にいちばん近づいた、彼女たちなら
含めての話してるでしょ
単話の締まりとして最後に混ぜ混まなくとも良くない?って話なので別にアンティーカ出すなって言ってる訳じゃないんですよね
次回の冒頭とか
あと一々煽り入れる仕草はどうなんですかね
たぶん>雲にいちばん近づいた、彼女たちならありきで話をしてるんだと思うよ
それはそれとして○談社の人気誌での連載経験もあるプロ漫画家が考えた展開より
素人の自分が考えた展開の方が正しいと主張し続けられる自信はスゲェなって思うw
勝手に正しい正しくないとかの話にしないでもらえますかね
ただの一読者の感想であってそもそも他読者とすら言い合ってる時点で正しいとか無いですし、プロの作品にどうこう言う大半は素人なんて当たり前でしょう
これってあくまで「最後にギャグっぽくなったことで感じるちぐはぐな読後感」を深掘りしてっただけで自分が考えた展開が主題じゃないんですよ
あと勝手に想像しないで聞いとくんですけど
〜自信はスゲェなって思うw
とか、他者へ向けた文章に見下しの入った要素を入れるのは何のためにやってるんです?
最後のあれで色々半端になっちゃった感ある
にちかとSHHisの話はもう終わってるし、アンティーカ出てきた嬉しさが強いよ俺は
なにを持って中途半端?
鬱病患者もたまにゃ躁になるさ
八雲なみのモノマネしてない素の時はきらきらしてるんじゃなかったの…
八雲なみと似ている経歴の恋鐘ちゃん率いるアンティーカがにちか参戦のタイミングで登場するのいいね
もしかしてアンティーカvsシーズがある?
それとも別シーズン扱いになるのかな
シーズだけに
ん?
最後なんか言った?
たんぽぽの花言葉は「幸せ」とか「真心の愛」とかだから、それを答えられないというのは、この話に暗喩としてかかっているのだろうか?
草
アンティーカの中で恋鐘だけそうってこと?
なわけないやん
メタファーの意味分かってなさそう
ホーム会話っすよ
ファイナリストのアンティーカが上限ってことは
283のwing初優勝はシーズになるってことなのかな?
6つのユニットで培ったノウハウを詰め込んで7つ目で優勝ってならわりとキレイにおさまるね
はは…
にちかとの対比ででストーリー的にも作中の立ち位置的にも「かつての誰か」をなぞった様な存在である恋鐘をセンターに据えたアンティーカを持って来たのはニクい展開。
最初サムネ絵が昔のはづきさんとにちかに見えてビビった
にちかが幼い頃の自分を腕に抱える一枚、『切望』
自らの幼い頃の夢やその頃の記憶を他者や時の流れから奪われないよう守っていることを第一義的には表現していますが、しかしにちか自身はその記憶に縋りついているようにも捉えることができます
この幼い頃の神聖視された記憶と現存在との間のアンビバレントな権力関係をこの表現は読者に視覚的に想起させ
そして自らを抱くというファナティックな題材そのものもが持つ不条理さが不安定な心理条件をメタ的に補足しています
にちかのキャラクターとしての魅力が生身の人間が持つ両義性や非一面性を捨象した結果であるとするならば
この多義的コンテキストをシンプルな構図で過不足なく抽象化したこの絵もまたにちかそのものであり
題材選択における作者の卓越した原作解釈の力量を示すものであります
この一コマをシャニマス文化遺産に認定します
なに言ってるのかさっぱり分からん
めっちゃスベってますよw
いやいやごめん。マジかっけっすw
ありがとう、シャニマス文化遺産委員会の有識者兄貴
何言ってるかはともかく熱量は買う
にちかがアイドルになりたい理由、やっぱり突き詰めると「全てがあった頃」に戻りたいんだろうなって
そんなの原作で一言も出てなくね?
アイドルへの憧れが主でしょ
ジムシャニってやっぱ毒だな
にちか像がめちゃくちゃ勘違いされる程度の作品ってことだもんな。やれやれ。マイッタネ
全部があった頃みたいに、ってのはノーカラットで出てくるよ
にちかが本当に欲しいものは家だよ
分かってんだろ?
単なるアイドルへの憧れじゃないよ
そんなに簡単に言い切れるキャラなら七草にちかにはなり得ない
もっと複雑な心境が絡み合ってる
感想コメに一々ツッコミを入れないと出られない部屋に
監禁されてる説
シャニPのオリ設定が他作品よりかなり強い気がする(別に批判やないです)
無個性善人じゃなくてスーツの下曝け出してる
こんなん円香ちゃん涎ダラダラよ
正直28人もいるアイドルの中で1キャラにスポットライト当たるストーリーってかなり不公平だよね
わかる
他マスやってると泡吹きそうになるよね
その中でシャニマスは人数抑えめにして比較的満遍なく活躍描いてる気味だったのにコミカライズで泡吹き回帰してしまうという
マンガ4つ出してアニメもやってる中で5.5話しかやってない作品の出番に平等求めるとか毎話28人出さないと文句言うタイプ?
そういう風になってきたって言っただけで平等求めてるとか書いてないし、毎話28人とか一瞬で相手を極端な思想とみなして突っ掛かるのはおかしくないですかね?
そういう風になってきたって感じてるのがまずズレてるって理解しようね
最初のコミカライズで初期4ユニットやってコヒレンで5番目のユニットにスポット当てて、ジムシャニでは当番回回しつつわざわざ別で .5話にしてにちかを扱うことのどこが偏っているんですかね
一部分だけ切り取って泡吹くとか言い出す人の意見なんて汲みようがないでしょ
〜になってきた、と今の話してるので以前やっていた漫画は関係ないですね
あと泡吹くって言い出したのは他マスの話した人です
不必要に攻撃的な文体は控えた方が良いと思いますよ
全員平等に出てるって情報だけで満足しちゃうタイプ
勝手に〇〇なタイプって認定してディスるのやめを?
でも俺はあなたのこと結構タイプだよ
全員平等こそ原作でやれば良いって思うけどね
最近原作すら出番偏ってるってのはあるけど
こがたんアルファベット書けてえらい(現実逃避)
にちかって完全に鬱と脅迫性障がいだけど大丈夫なのか…?
アイドルじゃねぇよこんなん
ルカより酷い闇アイドル
思ってることを何でも言っていい場所があったら
思ってることを何でも言っていいわけじゃないぞ
Q0NTU5NTM
連投スゲェなこいつ
そういうお主も
いけいけいけいけいけ!
ここでTANPOPOぶっこんでくるとは思わんかった
Q0NTU5NTM。
晒しage ,yeah
はづきさんの「にちかは素質はあるんでしょうか?」に対しての
シャニPの「素質はないがスゴイやる気はある」という回答で
「あ、妹はこれから確実に地獄を見る」っていうはづきさんの表情が想像できてキツい
Q0NTU5NTM、
Q0NTU5NTM.
アンティーカをどう使うのかとおもってたら
親の反対を押し切ってアイドルになったもの繋がりで恋鐘ちゃんをメインにするのか
あとアンティーカも「家族」がテーマになってる話が多い
ストストなんかが顕著だけどアンティーカは擬似的な5人家族として機能している面があるからね。
全てがあった頃とその過去への執着が枷になっているにちかが倒すべき相手としてはまさに打って付け。
アイドルって根幹は「応援してもらう」(→その為にお金を使わせる)仕事で、VoDaViも愛嬌もキャラも、応援してもらうための手段で、
だからこそ「私はアイドルになりたい」を熱をもって伝える能力があったにちかが合格するのは当然。
っていう、良いオリジナル設定。
原作だと、なんで合格させたんだろうなってシャニP自体が自覚できてなかったもんな…。
原作はにちかとPの物語だからにちかを選んだ理由をPが自覚するまで。マンガはにちかとはづきさんの物語だからPの葛藤は薄めって調整かな
あと40年くらい連載続けて
シャニPとはづきさんが結婚する所まで書いてくれ
それもう一緒のお墓に入ってないか?
相変わらずこの社長激甘だな
tanpopo考察
ホーム会話でタンポポは英語で?tanpopo〜!を経験後の世界ではこの回答はおかしいので、少なくともホーム会話後の世界じゃない。またホーム会話前にこのクイズをやったとすると、今度はホーム会話するのがおかしい。(いや恋鐘流のボケとしては成立するが、それは流石に拡大解釈であろう)
ここでenzaとジムシャニに矛盾が生じ、パラレル世界である可能性が浮上する。高山は基本的にどの作品もパラレルじゃないと明言してはいるが、ジムシャニはenzaと違う結末を迎える可能性が多いある。アンティーカも参戦してよりいっそう今後が楽しみな作品だ
無理やりこじつけると、ホーム会話後の話の流れでtanpopoが不正解だと明言されてなくて(摩美々がからかったあとネタばらししようとしたら誰かが来てうやむやになったとか)、こがたんがtanpopoで合ってると勘違いしたまま自信満々で回答したら不正解だったからあんなに驚いていたのかもしれない
社長にPerfectアピールと同じで既プレイヤーに対するファンサービス程度のものだと思うが
コメント数が凄いことに…
アイドルがいる人いっぱい居て笑
シャニのコミュ読もうね
普通に楽しめば良いのに
全員平等だと当たり障りなくなって薄味になるんすよ
コメント3桁ばい!