25: 名無しさん 26/08/02(日)22:19:37
さなぴー!?

26: 名無しさん 26/08/02(日)22:27:38
さなぴー…結婚したのか…
だいぶ気難しそうな感じだけど惚れた相手が出来たんだな…
だいぶ気難しそうな感じだけど惚れた相手が出来たんだな…
27: 名無しさん 26/08/02(日)22:34:21
>>26
愛依曰くめちゃくちゃのろけてるらしい
愛依曰くめちゃくちゃのろけてるらしい
28: 名無しさん 26/08/02(日)22:47:03
クールな子がデレまくるの最高やん…
29: 名無しさん 26/08/02(日)23:15:36
さなぴーの夫は俺だ
引用元: https://www.2chan.net



コメント
見たよ ブライダルのday
新郎にとって毒にならないといいけど…
現代時空で恋鐘の友達も結婚してるじゃん
この情報すら前座レベルでとんでもない爆弾をふっかけてくるコミュなんだよなぁ…
結婚したのか…愛依以外のやつと…
さなぴー…嘘だよな?
しゃにぴーもはよ結婚しろ
さなぴーの旦那とそれにシャニPの面影を見る愛依の一夜の過ちコミュはまだですか
さなぴーの旦那……
ストレイのライブで会った「ふゆねーちゃん」って呼ぶ冬優子ファンの愛依に似た面影のある年下の男だったりしないかな……
「ほらここで寝ちゃうと風邪ひくからさ」
小さな寝息を立て始めたので肩をゆすりながら声をかけるも気持ちよさそうな様子で突っ伏したまま動こうとしない妻
「あっははー、昔はさなぴーのこんな姿見られるとは思わなかったなー」
そう快活に笑いながらグラスを傾ける彼女は俺たちの結婚と誕生日のお祝いを兼ねて訪ねてきてくれた妻の無二の親友である元アイドル和泉愛依
酒に強くない妻がここまでなってしまうのはやはり久しぶりに会う親友がいたからだろうか
寝室に妻を運び終え主役がつぶれた故お開きの算段を思案していると不意に自分の座るソファの隣が沈み
右肩に重みがかかる
「はーあ、いいなーさなぴーはこんないい人がいてさー」
そう言いつつ彼女はグラスに残った酒をあおる
聞けば彼女の長年の想い人もまた結ばれてしまったというのだ
それもかつて同じユニットで活動していた年下の子との結婚なのだからその胸中はとても推し量れない
そんな考えをしていると突然頬を両手で包まれ顔の向きを変えさせられる
「紹介された時から思ってたけどやっぱ似てるなー」
「ちょっ和泉さん」
抵抗になっていない俺の腕を払い彼女が動き両者の唇が重なる
そして俺の声も余所に彼女は通していた上着から腕を抜き床に落とす
インナー、パンツ、下着と続き徐々に布面積と肌面積が逆転していく様子をあわれにも目を離せないでいる俺を見るとまたしても彼女は不意に覆いかぶさってくる
「大丈夫だって、さなぴーには言わないからさ奥さんの傷心の親友を助けると思ってさ…」
そう言うと彼女は俺の衣服にまで手を伸ばす
初めて妻と出会ったストレイライトのライブの時、交際結婚の申し込みをした時、お互いの両親に報告をした時、新居となる部屋を探した時、そして初めての…
数多の出来事が理性の壁とでもいうように脳裏を駆けていくがそんなものは最初からなかったかのように崩れていった
「着けていれば不倫にはならないからさ」
それは男側のセリフではという疑問にも答えず
いつのまにか取り出したそれを振りながら俺の下腹部に手を伸ばす
もう既に臨戦態勢となったそれを見て満足気な顔をし準備をしなげかけてくる
「どうする?」
その問いに首を左右に振れるものであろうか
その静寂を解と受け取った彼女はさらに体重を預けてくるそして
肌が触れ身体が重なり繋がる
両者から出る液体にまみれお互いの身体に塗りたくるように抱き合う
乱れ跳ね爆ぜるその繰り返しを続ける
彼女の瞳は俺を見ているようで俺の知らない別の誰かを見ているようだったがそんなことは知らない
心身が溶け合うような感覚になりながらも必死に体を動かしていく
ライブで見ているだけだった靭やかな曲線
この年齢とは思えないほど引き締まった胴
妻とは比べるべくもない揺れる大きな双丘
時間を忘れその全てを貪り夜が更けていく
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「あれ?愛依は?」
太陽が昇りしばらくした後起きてきた妻がそう聞いてくる
「君が寝ちゃって少ししたら帰ったよ」
そう返すとメッセージ送らなきゃなーとスマホに手を伸ばす妻の後ろで俺のスマホが鳴る
一晩の過ちだったはずの誰かの代わりはそれから数年後妻に情事が見つかるまで続きそして…
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咄嗟に考えついたとはいえ自分の本もできてないのにこんなの書いてる場合じゃないんですよねぇ🐑
ふーん
えっちじゃん…