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管理人記事

【シャニマス】5thアニバPカップを走ってみた(最終結果)【プレイ日記】

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』で開催された5th Anniversary「プロデューサーズカップ」(Pカップ)のプレイ日記(最終結果)です。

プレイ日記(最終結果)

先日よりにちかで走ってきた5thアニバPカップですが、最終結果は27位でした。

ファン人数は累計で1億3876万2306人。目標だった日本人口を超えたのでとりあえず満足です。

周回数はちょうど50周でした。獲得ファン人数の内訳は260万人34回、230万人15回、200万人1回。何回か歌姫で事故ったり親愛度が足りずにエレぇベストに行けなかったりしたことはありましたが、ほぼほぼ安定して稼げたかと思います。

コミュが無いアイドルロードの方が速度は出ると思いますが、もし連続で事故ってしまったら「もうヤダー!」ってなると思うので、速度よりも安定を選んだことで最後まで心が折れずに周回できました。

今回金称号を取ったので「次回はプラチナだ!」と言いたいところですが、10位の方とはファン人数で3億人の差がついているので、そのためにはあと120周ぐらい追加で走らなければなりません。今までは漠然と「すごいねぇ」と思っていましたが、下手に1億人まで走ってしまったことによってより絶望感が増しました。

あと上位勢はプレイ時間もそうですが、ブラウザゲームであることを利用した走り方をしている人が多い(ロック○回という単語が出てくる)ようなので、そちらに対応しないようだと上位入賞はなかなかに厳しそうです。

現状の私の走り方ですが、パソコンのデュアルディスプレイで左に動画、右にシャニマスを映してのプレイ。オーディションは勝ちが確定したらオートにして終わるまでスマホを見て待つというかなりのんびりしたスタイルなので、タブレット操作のガチ勢とはジョギングと反復横跳びぐらい競技性が違います。

そんなわけで次回以降も取って金称号かと思います。プラチナ称号になるとTwitterで「水中、それは苦しい……七草にちか○位です!」みたいなポエムを呟けるのでそれはやってみたいのですが。

そんなわけで初めてとなるPカップを真面目に走ってのプレイ日記でした。

走る前は1日2~3周が限界だろと思っていましたが、実際に走ってみたら1億人程度までなら意外と普通に走れたので、まだ走ったことがない方は次の機会に是非とも走ってみてはいかがでしょうか。

【シャニマス】5thアニバPカップを走ってみた(3日目)【プレイ日記】

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』で開催中の5th Anniversary「プロデューサーズカップ」(Pカップ)のプレイ日記(3日目)です。

プレイ日記(3日目)

今日も今日とてPカップを走っていたところ、1つ順位が上の方の名前が「限界」となっていました。

「かぎり・かい」さんの可能性もありますが、普通に読み取れば「俺はもう無理だからお前らだけでも先へ行け……」という意思表示でしょう。Pカップ3日目にしていよいよ実際のエレぇベスト登山の様相を呈してきました。

Pカップは孤独な戦いなので戦いに疲れ果て星空を見上げる人も出てきてしまうのも仕方ない。限界さんの屍を越えて先へ進むことにしました。ずっとずっと忘れないよ。

翌朝、ランキングを見ると限界さんに抜かれていました。限界なんて本当はそこになかったのか。

冷静に考えてみれば本当に限界な人は「きえる、私」なんてわざわざ書き込まずに消えるであろうことはルカちゃんで学んだばかりだったのに。TOP10で名前欄による心理戦が繰り広げられているのはボーダー集計の際に把握していましたが、20位代でも油断はならないようです。

あとよくよく見てみれば28位の「弱小初心者」さんも名前で油断させようという意思が読み取れます。Pカップはライアーゲームか何か?

そんなわけで限界さんには抜かれましたが、3日目終了時点でファン人数が無事に目標の1億人を突破。100位にも5000万人差をつけているので金称号は28位以下の方全員が土日を全てPカップに捧げない限りはほぼ確定。WING決勝でスター24個を取っている状態です。

2日連続で13周を達成していた周回数ですが、3日目は1億人を突破したことで気が緩んだのか12周に落ちてしまいました。

そんなわけで最終日前日に目標を失いつつあるPカップですが、最終目標として日本人口の1億2477万人突破を目指したいと思います。日本国民全員がファンになればさすがのにちかも幸せになれるでしょう。

【シャニマス】5thアニバPカップを走ってみた(2日目)【プレイ日記】

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』で開催中の5th Anniversary「プロデューサーズカップ」(Pカップ)のプレイ日記(2日目)です。

プレイ日記(2日目)

先日よりにちかで走り続けているPカップですが、14日の0時時点で先日の27位から26位に上昇しました。

現在1つ順位が上の無双竜機VolValにちかさんと熾烈な25位争いをしています。グレフェスだとグレ7のランキング上位勢ぐらいしか他のプロデューサーの存在を意識することはないかと思いますが、Pカップの場合、共に走っている仲間であり好敵手なので謎の連帯感が生まれるのでいいと思いました。

周回数は前日と同じく13周でした。周回中は特に周回数をカウントしていたわけではないのですが、13周に達した時点でこれ以上は無理と脳がストップをかけているものと思われます。

26位という順位はそれだけ見るともうちょっと頑張れば10位代、さらに頑張ればプラチナも……となりそうですが、実際は11位の方とは1億人以上の差がついているので逆転は絶望的です。

今から逆転するにはどうにかしてデスノートを手に入れて上位25人を亡き者にする(全員が本名であることを信じて)しかありませんが、その場合、Lにそれまで26位だったこいつが怪しいと推理されて捕まってしまうのでどちらにせよ不可能でしょう。

追うのが無理なら追われる緊張感を楽しみたいところですが、100位の方とは既に4千万人以上の差をつけているのでこの人達が一斉に有給を申請しない限りは金称号は安泰だと思われます。

そんなわけで現時点での私の立ち位置は、上位入賞は絶対に無理だけど、このままのペースで完走すれば100位以内はほぼ確実という全くエンタメ性に欠けるものになっています。

今までマラソン中継を見ていて上位集団にいっさい加わらずに自分のペースで走り続けて30位前後でフィニッシュする日本人選手を見て「つまんない走りだなー」思っていましたが、あれはそうすることしかないことがわかりました。上位集団に入るのは速度的にも体力的にもどうやっても無理なので最初から最後まで自分のペースで走り続けるしかないのです。

そんなわけで既に折り返しとなったPカップですが、とりあえずファン人数1億人達成を目標に本日も走っていきたいと思います。

【シャニマス】5thアニバPカップを走ってみた(1日目)【プレイ日記】

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』で開催中の5th Anniversary「プロデューサーズカップ」(Pカップ)のプレイ日記(1日目)です。

はじめに

先日より5th Anniversary「プロデューサーズカップ」(Pカップ)が開催されています。

毎回一部のプロデューサー達が必死になるイベントですが、私は1周年の時にあさひでちょっと走ったぐらい。毎回開始直後にスタートダッシュでちょっと前に出るもすぐに失速するという学生時代のマラソン大会と変わらぬムーブを続けてきました。リズムゲームなどでもそうですが周回数によるランキングイベントが苦手なのです。ひたすら同じことをやるだけじゃん。

そんなわけで毎回ランナーではなくボーダーをまとめるというマネージャー的なポジションで参加していたのですが、透が100周走ることによって掴んだ感情があるようにPカップを走ることによって得られる何かがあるのではと思い立ち、今回はちょっと真面目に走ってみようかと思いました。Pカッパーの気持ちになるですよ。

とはいえ、10位以内のプラチナ称号は時間的にも体力的にも知識的にも不可能なので、とりあえず100位以内の金称号を狙ってみたいと思います。

走るアイドル

問題はどのアイドルで走るかということですが、普段使っていないので信頼度がMAXになっていない、周回がストレスにならない性能、先日引いた【短二度、一番線】で使う用のExスキルを集めたいという理由から七草にちかさんが選ばれました。

編成

走る編成はこんな感じ。そこそこがちがちな編成ですが、実際にスキルを取得するのはにちかと果穂と美琴ぐらいです。

Exスキルにメンタル初期値+を積めばリタイアの危険はほぼ無いと思いますが、今回は朝コミュ発生率UPと初期親愛度を付けているので保険としてオデマスMe持ちの越境冬優子を入れています。

進め方

プロデュースモードはミドルを選択。今回は強化週間中の開催になるのでシーズン2の最終週までに親愛度がLv.2以上になるように祈りながら進めていきます。

シーズン3以降はひたすらオーディションを受けていきます。シーズン3の「めざせアイドルNo.1」は受けない方が時間短縮できますが、せっかくなのでノウハウ狙いで受けています(取れたら止める)。事故なく進められればシーズン4終了時点でファン人数260万人を達成できます。

歌姫もにちかと美琴のパッシブスキルがいい感じに発動してくれれば1ターン目で勝利確定。よほどパッシブ運と手札の引きが悪くない限りは負けることはありません(2敗)。

初日の結果

そんなわけで13日0時時点の順位は27位でした。いつもだったら最終日ぐらいでこの人数なので通常の5倍ぐらいのペースで進められています。

既に疲れているのでこのままのペースを続けられるかは疑問ですが、とりあえずこのぐらいのペースなら金称号は余裕で取れそうという感覚は掴めたので良かったです。透がGRADで掴んだのもこんな感覚だったんだな……

周回数は13周でした(オートプロデュース除く)。1周25分ぐらいなので5時間ちょっとぐらいでしょうか。

YoutubeのRTA動画や野球中継を見ながらのプレイだとそこまでの時間経過を感じられなかったので、走る際はいい感じに面白すぎない動画を見ながらやるのが良さそうです。

【シャニマス】5th Anniversary 特別Sアイドルセレチケで交換するのにおすすめのサポートアイドル

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』における「5th Anniversary 特別Sアイドルセレチケ」で交換するのにおすすめのサポートアイドルについてご紹介します。

はじめに

先日より「5th Anniversary セレチケ付き 1日1回10連無料スタンプガシャ」が開催中です。期間中に毎日引いている方は本日の10連で「5th Anniversary 特別Sアイドルセレチケ」を貰うことができます。

交換できるサポートアイドルのラインナップは初期4ユニットが2枚目までの恒常、ストレイライト以降のユニットが1枚目の恒常となります。

基本的に自分の好きなアイドルと交換してくれて構いませんが、対象アイドルはリリース当日の2018年4月に実装されたアイドルから2021年に実装されたアイドルまで混在しているので、性能自体の差は結構あります。最近始めたばかりの方などは誰と交換しようか迷っている方もいるのではないでしょうか。

そんなわけで今回は主に性能面から対象アイドルを評価し、交換するのにおすすめのサポートアイドルについてご紹介していきたいと思います。

なお、対象アイドルの中で実際に私が使用しているアイドルは数名なので、ほとんどがカタログスペックを見ての独断と偏見による評価となります。

対象アイドルと性能評価

画像
アイドル / 評価
【お揃いスナップ】櫻木真乃
令和を戦うにはちょっと厳しい性能。初心者が真乃のVoサポを使うにしてもチケット交換にあるボカマス体力持ちの【はじまりのエピローグ】の方がおすすめです。
【こころ、えんにならんで】櫻木真乃
特筆すべき点はないが真乃がライブに参加するだけで発動する3種のパッシブと所持スキルのVo&DaアピールはWING攻略ならそこそこ使えるかも(使ったことはないです)
【みんなと結んだもの】風野灯織
【お揃いスナップ】のVi版といった性能。イラストのひおひお感以外は特筆すべきところはありません。
【星合アステリズム】風野灯織
お真乃、おめぐコミュでお馴染みのおひお。最後にDa3.5倍アピール+興味1.15倍のライブスキルはプチモーニング・グロウリーな感じでWING攻略やコラボフェスなどで使えるかも(使ったことはないです)
【スタァライトショウタイム】八宮めぐる
【お揃いスナップ】のDa版といった性能だが真乃や灯織と違って体力サポートを持っていない。代わりに約束リカバーが全アイドル中最大の10と圧倒的なコミュ力を見せる。
【アップ・トゥ・ユー】八宮めぐる
【こころ、えんにならんで】のDaVi版といった性能。やはり特筆すべき点はないです。
【ふっふ〜ん、ふふ〜ん♪】月岡恋鐘
各種メンタルダメージカットはコラボフェスやフェスツアーズの高難度で活躍。ただそこを目指すぐらいやり込んでいる人の大半は既に最大まで特訓してると思うばい。
【これ、なんの話~?】月岡恋鐘
ライブスキルのメンタルダメージカット付きのVo3倍はコラボフェスやフェスツアーズなどの高難度で使えるかも(使ったことはないです)。ラジマスVoは初心者のWING攻略にはよか。
【闇鍋上等】田中摩美々
ビジュマスSP&体力は未だにあらゆる環境で有用。編成に困ったらとりあえず入れておける便利なうちの娘。
【夜夜中ワンダーラスト】田中摩美々
パッシブのDa100%UPは今でも使えるが発動させるのが少々手間。ダンマスMeはWING攻略やSTEP育成で地味に嬉しい。
【指先の煌めき】白瀬咲耶
ノーリスクVi3.5倍のライブスキルはリリース当時は強かったが今となっては普通。金パッシブの発動条件が観客1なのはどうなってるんだ。
【街角フラワーガーデン】白瀬咲耶
全体Vo2倍アピールのライブスキルはリリース当時はフェスリハ消化に便利だったが今となっては普通。金パッシブの発動条件が8ターン以降なのはどうなってるんだ。
【等身大のレイニーデイ】三峰結華
ライブスキルのDa4倍は初期サポとしてはかなりの高火力だが興味1.33倍も付くので注意。WING攻略に使うなら初心者ミッションで貰える【メロウビート・スローダウン】の方が使いやすいかも。コラボフェスなら有用か。
【ハロー、私の「いつも通り」】三峰結華
【等身大のレイニーデイ】のVi版といった性能。ラジマスViが初心者のWING攻略に嬉しいぐらいだろうか。
【霧・霧・奇・譚】幽谷霧子
ボカマスVo16に体力サポート7とどちらも数字が高く使えなくもないが特に使う理由もない。ファミ通の1周年アンケートで好きなサポートアイドルのイラスト1位になるなどイラアドは最強クラス。
【奇・綺・甘・甘】幽谷霧子
【霧・霧・奇・譚】のDa版といった性能だが後発のためライブスキルやパッシブの倍率はこちらが上。使えなくもないが特に使う理由もない。
【ヒーローインザパーク】小宮果穂
リリース初期はVi50%バフやトークマスタリーDaが強かったが、今となってはあくまで小学生の域を超えられていない。
【ナツイロ☆アフタースクール】小宮果穂
ダンマスDaとユニマスDaが合わさり放クラで固めればDanceの伸びは最強クラス。【Hearty!Holy!Party!】樹里ちゃんや【Sr×Ba×Cu=】夏葉などと合わせて使おう。
【放課後★肝試しパニック】園田智代子
クラスに一人はいるごく普通の女の子らしいごく普通の性能。Vi50%バフやテンマスViが初心者のWING攻略に嬉しいぐらい?
【桜餅マスター……?】園田智代子
初心者のWING攻略ならDa4倍+メンタルダメージ30%UPのライブスキルとDa60%UP+注目度30%UPのパッシブで死を恐れぬ狂戦士として活躍できる。ラジマスDaとパフェマスも嬉しい。
【未知なるFROZEN】西城樹里
【桜餅マスター……?】のVo版といった性能だがこちらはライブスキルが3倍でノーリスクなのでやさしい。
【SPACE WHAT?】西城樹里
【奇・綺・甘・甘】のVi版といった性能。トークマスタリーViなのでちょっと使いにくい。
【ふれんど日和】杜野凛世
Viのステータスが高いためリリース初期はWING編の攻略で活躍していたが所持ライブスキルが3倍以上がデフォな現在では特にアドバンテージは無し。テンションマスタリーMeがちょっと嬉しい。
【凛世夕町物語】杜野凛世
オデマスVo持ちなのでVo編成での歌姫周回やTrueEnd狙いのお供に最適。ラジマス体力も初心者には嬉しい。コミュもファミ通の2周年アンケートで好きなサポートコミュ2位に入るなど人気。
【熱血指導!】有栖川夏葉
【指先の煌めき】のDa版といった性能。こちらは金パッシブも発動しやすいがDa35%UPは今となってはちょっと寂しい倍率。
【#ナッツ・チョコジェリー】有栖川夏葉
【桜餅マスター……?】のVi版といった性能。エクセレントブーストは全サポートアイドルの中で最大の数値なので発動しまくればSTEP育成にて最強かもしれない。試行回数を度外視した理論値育成を求めるなら。
【まだ……寝ないから……】大崎甘奈
撮影でめっちゃ回復するようになる。初心者のWING攻略や撮影を選ぶことが多いLPで有用。
【お菓子なティータイム】大崎甘奈
【闇鍋上等】のVo版といった性能。こちらも編成に困ったらとりあえず入れておける。ライブスキルのメンタル回復も地味に嬉しい。
【彩りファッションドール】大崎甜花
メンタルダメージ40%カットが役立つかもというぐらいで甜花ちゃんのサポートなら【身支度はお任せ☆】の方がおすすめ。
【身支度はお任せ☆】大崎甜花
【霧・霧・奇・譚】のVi版といった性能(実装はこっちが先)。Viサポのラインナップは他に優秀なアイドルが多いので甜花ちゃんファン以外は優先して選ぶ理由はなさげ。
【先生のお時間】桑山千雪
発動しやすい2種の回復パッシブ持ちなのでWING攻略などの保険に。最近のアルストに多い回復回数が条件のパッシブとも好相性だがサポートの千雪枠を使うほどではないか。ボカマスVoは最大Lv.2と衝撃の数字。
【黄昏時に会いましょう】桑山千雪
今回のラインナップの中で最も新しいアイドルで唯一の施設マスタリー持ち。それ以外もビジュマスSP、ユニマスVi、体力サポートとなかなか優秀。所持スキルの回復15%付きのライブスキルも初心者のWING攻略に嬉しい。
【あめ、ゆき、はれ】芹沢あさひ
ダンマスDa&SPと無難に使える性能。体力面のサポートスキルがないので【×トリック/〇____】冬優子ちゃんとか一緒に使いたいっす。
【スパイシーベリィデコレイト】黛冬優子
ビジュマスVi&SPと無難に使える性能。体力面のサポートスキルがないので【うち来る~!?】愛依や【秋の実りの配達係】あさひと一緒に使いたいわね。
【エンジョイ!パーティ】和泉愛依
【あめ、ゆき、はれ】と似たような感じだがこちらはダンマスDaの代わりに体力サポート持ちとさすがの愛依ちゃん。Da4.5倍のライブスキルに発動条件が緩いDa60%パッシブとWING攻略に便利。
【ハウ・アー・UFO】浅倉透
透のサポートSSRのVo属性は現状これのみ。単体性能は微妙なのでユニマス持ちのノクチルと合わせて使おう。
【UNTITLED】樋口円香
エクセレントブースト持ちなのでSTEPでの上ブレが狙えるが、同じViサポならイベント報酬の【洒落】の方がビジュマスVi&体力に施設持ちと使いやすい。【雨情】も【洒落】も持っていないなら。
【思い出にもならない】福丸小糸
小糸のサポートSSRのVi属性は現状これのみ。ビジュマスVi&体力サポートと初期SSRのような構成だが、実装が新しい分全体的な性能はこちらが一回り上。ユニマス持ちの【雨情】円香を持っていないなら単体で使う意義は特にない。
【Re:BIRTH】市川雛菜
雛菜のサポートSSRのVi属性は現状これのみ。上の【思い出にもならない】のビジュマスViがビジュマスSPになった感じの性能でこちらは各種回避持ち。こちらも【雨情】円香と合わせて使おう。今なら限定セレチケで交換できます。
【間違いそうだ】七草にちか
ビジュマスVi&体力にユニマスVi上限とかなり優秀。【浪漫キャメラ0号】を持っていないならおすすめ。
【A】緋田美琴
ビジュマスSP&Vi上限にユニマス体力とシーズはどちらも優秀な性能。単体では体力回復できないのでにちかと合わせて使いたい。【LATE】や【X-DAY】を持っていないならおすすめ。

おすすめのアイドル

そんなわけで対象アイドルと性能評価を紹介しましたが、中でもおすすめなのがこの3名です。実装が新しい順ということもあり、初心者のWING攻略からSTEP育成まで幅広く活躍してくれます。にちかと美琴は期間限定に同属性のサポートアイドルがいますが、千雪のViサポートは現状これ一択なので特におすすめでしょうか。

それ以外では各レッスンマスタリーSP&体力持ちの闇鍋摩美々かお菓子甘奈を選んでおけば間違いありません。どちらも実装されたのが初期なのでパッシブスキルの倍率こそ低いですが、サポートアイドルのスキルを全員分習得することはあまりないので、余った枠に入れておけばいい感じに仕事をしてくれます。

それ以外のアイドルも場面場面で使い道はある(一部を除く)ので、迷ったら自分の好きなアイドルを選びましょう。

【シャニマス】本日の生配信で発表?2023年にメイド服を着るアイドルを予想する

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』における2023年1月末に開催されるガシャでメイド服を着るアイドルについて予想してみました。

はじめに

ソシャゲの定番となっている季節限定の衣装。夏は水着、正月は晴れ着などは様々な作品で定番ですが、シャニマスでは1月末に実装されるアイドルは何故かメイド服を着るというのが定番になっています。

別に日本にそんな風習はないので偶然1月末に連続しているのかなと思っていましたが、昨年の生放送で峯田さんが「今年のバレンタインはめぐるがメイド服を着させていただきました!」と興奮気味に話していたので、知らないうちにそのような風習が生まれていたようです。

そんなわけで今回は今年のメイド服は誰が着ることになるかについて予想していきたいと思います。

これまでのメイド服

まずは過去4年の1月末にメイド服を来たアイドルを振り返ってみましょう。

年度
プロデュースアイドル
サポートアイドル
2022年
2021年
2020年
2019年

2019年はバレンタイン限定だったP-SSR真乃はメイド服を着ていなかったのですが、P-SRの甜花ちゃんがフェス衣装でメイド服を着ていました。

翌年以降はプロデュースアイドル、サポートアイドル共にメイド服の着用が義務化し、2020年は果穂&智代子(放クラ全員)、2021年はあさひ&甘奈(アルスト全員)、2022年はめぐる&透(ノクチル全員)となっています。

またそれ以外にも過去にプロデュースアイドルで樹里、夏葉、愛依などが着用。サポートアイドルの【奇・綺・甘・甘】霧子もメイド服と言っていいでしょうか。とにかく283プロに所属した以上は遅かれ早かれメイド服を着てもらうことが絶対なのです。

今年のメイド服は?

そんなわけで今年のメイド服が誰になるかですが、基本的には月末イベントが開催されるユニットのメンバーが着ることになります。越境イベントの可能性もなくはないですが、「線たちの12月」が前々回に来たばかりなので可能性は低いでしょう。

前回のイベントがアルストロメリアだったので順番的にはシーズですが、イベントの順番は多少前後することもあり、シーズはGRADも挟んだのでノクチルの可能性も同じぐらいありそうです。

そんなわけで今年のメイド候補はこの4人。前回のP-SSRからの期間も全員半年以上空いているので順番的にも誰が来てもおかしくありません。

ノクチルの2人は去年サポートアイドルでメイド服を着ましたが、プロデュースアイドルとサポートアイドルで2年連続で季節物の衣装を着ることは珍しくないので普通にあり得ます。

にちかはメイド服の仕事を持っていくと文句を言われそうですが、あれでいてバラエティのプロなのでいざとなったら見事に着こなしてくれるはずです。

美琴だけはメイド服を着るシチュエーションを思いつきませんが、あさひの時はイベントコミュのエピソードにも絡んでいたので、美琴がメイド服を着ることによって萌えの何たるかを理解してアイドルとして覚醒するという展開があるかもしれません。

そんなわけで誰が来てもおかしくはありませんが、ここはあえての小糸ちゃん予想。去年のバレンタイン準備コミュが可愛かったのでバレンタイン要素も絡めてくれると尚良しです。

サポートアイドルまで含めるとほぼ全ユニットにメイド服の可能性があるので、メイド好きの方は期待して待ちましょう。

【シャニマス】マッチライブの攻略ポイント(ステージ100クリア時点)

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』におけるマッチライブの攻略ポイント(ステージ100までクリア時点)についてご紹介します。

はじめに

先日の記事ではステージ99で止まっていた管理人のマッチライブ攻略ですが、その後、色々と試行錯誤した結果、無事にステージ100までクリアできました。

ランキング上位者を見るとグレフェスガチ勢しか全ステージ攻略は無理のように見えますが、ある程度の手持ちが揃っていればグレ5辺りでのんびり遊んでいるゆるゆるプロデューサーでも普通にクリアできます。

そんなわけで今回は管理人がいかにしてステージ99とステージ100をクリアしたのかについてご紹介していきます。

マッチライブ攻略のポイント

先日の記事でも紹介しましたが、まずは改めてマッチライブ攻略のポイントについてご紹介します。

・楽曲適正、パフォーマンス適正が高いアイドルを編成する
・ファイトスキルはポイント補正を選ぶ
・パッシブスキルはグレフェス用のアイドルより多めに取る
・メンタルがなくなると敗色濃厚なのでリーダーのメンタルを盛る
・施設はアピール値、獲得pt補正、PERFECT率上昇あたりを強化
・注目度の取り扱いに注意。特に注目度アップはメンタルダメージがアップするので危険

とりあえず上記のことを実践すれば全ステージクリアとまではいかずとも、クリアしたステージを周回してメインの報酬を取れるぐらいまでは進めるかと思います。

前回までの編成の問題点

前回ステージ99がクリアできずに詰まった編成がこちら。リーダーの美琴以外適正はほぼ完璧、パッシブスキルも多めに取っているはずなのに何故勝てないのか?

敗因を探るべくライブ終了後にスコア詳細を確認してみたところ、パッシブスキルが中盤以降ほとんど発動していないことがわかりました。これによって去年の広島カープばりに逆転負けを食らってしまっているのです。またところどころでBadになっているのも見過ごせません。

さらに発動パッシブスキルを確認してみたところ、LATE美琴のVisual100%UPのパッシブスキルが後半に発動していないことがわかりました。

これは発動条件が「メンタル70%以上3ターン以降」となっているため、毎ターン必ずダメージを受け、かつメンタルダメージが大きいマッチライブでは発動できるのが3~4ターン目ぐらい。回避や回復などを入れなければ後半にはどうやっても発動しないのです。

また春日影、さんならび真乃のライブスキルのパッシブスキル発動率アップ効果を使って、確率5%と低めなVisual120%UP/Vocal&Dance60%UPのパッシブスキルを発動させるという戦術を取っていたのですが、適正を合わせているうちに肝心の発動条件である真乃を編成から外していることに気づきました。何のためのパッシブスキルだ、これはいけません。

問題点の改善

編成を変える

そんなわけで判明した問題点を元に色々と修正してみることにしました。まずはユニット編成そのものから。

適性が合っていなかった美琴を外してあさひをイン。シーズ編成からトワコレ冬優子センターのストレイライト編成に変えてみました。そもそも管理人はViシーズ編成の肝であるCONTRAIL美琴を持っていないので、わざわざ美琴を入れる意味が特にないのです。

またマッチライブは思い出アピールの発動ターンが固定となっているため、必ず編成しているユニットの思い出リンクアピールが発動できます。なのでVi2倍+Vi2倍のヴぇりべりにちかよりもVi2倍[強化]+Vi3倍[強化]のトワコレ冬優子をセンターにした方が圧倒的にアピール値が出るのです。

そんなわけでにちかはセンターからリーダーにポジションを変更。持ち前のメンタルの強さでストレイライトのみんなを支えてもらいます。

注目度ダウンを外す

ところどころでBadが出ていたのは、LATE美琴のライブスキルLATE+の注目度20%ダウンとVisual50%UP/注目度30%ダウンが悪さをしているものと推測されます。

注目度ダウンによるデメリットに関しては把握しつつもちょっとぐらいならいいかと思っていましたが、思いのほか影響が大きそうなのでここはどちらも外してみることにしました。

パッシブスキルを増やす

パッシブスキルは普段よりは多めに取っていたものの、実際には条件が合わずに発動しているスキルが少なかったのでもっと増やしてみることにしました。

まずはうち来る愛依のVisua75%UPというグレフェスだと取るか取らないか迷う数値のパッシブスキルを習得、さらに普段は取らないVisual50%UPも習得しました。

どちらも発動回数が3回と多め、また発動条件もVisualUP付与なのでストレイライト編成ではほぼ常時発動できます。

さらにSTEPのTHE LEGEND、七彩メモリーズ、歌姫楽宴をクリアすることで習得できるVisual70%UP、Vo&Da&Vi60%UP/思い出ゲージ10%UP、Vo&Da&Vi65%UP/思い出ゲージ15%UPをそれぞれ全員に習得させました。

マッチライブは11ターンという長丁場のため、前半にしか発動しない○ターン以前やメンタル○%以上のパッシブスキルよりも、編成や○ターン以降が条件になっているパッシブスキルの方が発動できる機会が多いのでそれらを多めに習得した方が良さそうです。

ライブスキルを変更する

Vi属性アピールを持たないアイドルのライブスキルは注目度ダウン効果のあるLATE+に変えて、STEPのプライムアイドルをクリアすることで習得できるVisual4倍アピールをセットしました。

VoDaViそれぞれの3.5倍アピールと4倍アピールはSTEPのシーズン4のオーディションをクリアすることで習得できるので、強いライブスキルを持っていない場合はこちらを使うといいでしょう。

また今回は試していませんが、YEAH! YEAH! MUSIC SUNDAYのクリアで習得できるExcellent4倍アピールがマッチライブでは必ずPerfectになるので強いかもしれません。

改善の結果

上記のような改善を行った結果、あれだけ苦労していたステージ99もあっさりクリアできました。

スコア詳細はこちら。ライブの中盤以降もパッシブスキルが発動しているのがわかります。これでもまだ後半の発動数が少ないのでさらに習得しても良さそうです。

ステージ99がクリアできれば最終ステージ100はウイニングラン。パフォーマンス適正はステージ99と変わらないので同じ編成でクリアできました。

そんなわけで見事にステージ100クリア達成。PERFECT WINのミッションは達成できていませんが、各ステージでジュエル10個と各エリアの達成度100%で施設強化アイテムが1個もらえるだけなので全部達成しないと気が済まないという人以外はそこまで無理に達成しなくても大丈夫かと思います。

アイドルロード入りでも勝てます

ステージ100をクリアしたのがオール限定編成だったのでやっぱり限定ゲーじゃないかと思われそうですが、アイドルロードを入れた編成でもステージ100をクリアすることは可能です。

アイドルロードも楽曲適正とパフォーマンス適正にSがそれぞれ1つずつあるので、ステージの適正に合ったアイドルを編成すれば普通に戦力になります。

火力が求められるセンターと特化属性担当はできれば高性能の限定アイドルを使いたいところですが、それ以外の3枠に関しては適正さえ合っていれば性能はそこまで必要ではありません。上の愛依も適性が合っているから入れているだけでプロデュースアイドル自体のライブスキルとパッシブスキルは1つも習得していません。

そんなわけでにちかをアイドルロード甜花、めぐるをアイドルロード小糸に変更してステージ100に挑んでみます。

アイドルロードが覚えるライブスキルの属性はアイドルによって異なるのでセットするライブスキルはSTEPで習得できる各属性の3.5倍アピールと4倍アピールでOKです。

戦力が落ちた分試行回数は増えましたが、このようにアイドルロード2人入りの編成でもステージ100をクリアできました。サポートアイドルの手持ちが豊富な方ならオールアイドルロード編成でステージ100クリアも可能かもしれません。

おわりに

そんなわけでマッチライブのステージ100クリアまでの軌跡でした。

具体的には強めのパッシブスキルを持つサポートアイドルが1~2人、特化属性に合った強めのプロデュースアイドルが2人ほどいればステージ100クリアもそこまで難しくはないのではないでしょうか。

実装直後はよく分からなかったマッチライブですが、各ステージの適正に合ったアイドルの育成ついでに今までほとんどやっていなかったノウハウ圧縮などを行えたので個人的にはなかなか良きモードだったと思います。

【シャニマス】マッチライブの攻略ポイント(ステージ99到達時点)

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』におけるマッチライブの攻略ポイントについてご紹介します。

はじめに

先日のアップデートで新コンテンツ「マッチライブ」が実装されました。どういうライブなんだろうと検索すると近藤真彦のライブ情報がトップで出てくるあれです。

全ステージをクリアしてから攻略記事を作成しようと思ったのですが、普通に難しくてステージ99で止まっています。そもそもランキング上位を見るにグレ7在住みたいな人ばかりで、普段グレ5~6でのんびり遊んでいるようなゆるゆるプロデューサーが簡単に完全制覇できるようなコンテンツではないようです。

ステージ99で立ち塞がるゴリラの集団

とはいえ、現時点で全体の順位でグループの50位以内にいるのでギリギリマッチライブ有識者と言っても差し支えないかと思うので、ステージ99まで進んだ時点でのマッチライブの攻略法というか、ポイントについて紹介していきたいと思います。

マッチライブの攻略ポイント

適正について

マッチライブ攻略で最も重要なのが、マッチライブ実装と同時に各プロデュースアイドルに追加された「適正」です。

楽曲適正、パフォーマンス適正、環境適性の3種類があり、それぞれ以下の種類、効果があります。

通常のグレフェスの場合、高ステータスのアイドルに高倍率のパッシブスキルを発動させて、いかに最終アピール値を高めるかが重要になっています。

しかしマッチライブでは最終アピール値を元に変換されたポイントに各種ボーナス倍率をかけたものが最終スコアとなり、それで各タームの勝敗が決まります。

中でも楽曲適正とパフォーマンス適正によるボーナス倍率は勝敗に大きく関わってきます。

それではここで実際に適性が最終スコアに与える影響を確認してみましょう。優勢適正は楽曲適正がクール、パフォーマンス適性がスローペースの場合です。

まずはトワコレ真乃のアピール。最終アピール値1,444,708が129,447ptに変換され、そこに楽曲スタイル適正Aの×0.95、パフォーマンス適正Aの×1.15などがかかり、最終スコアは273,794ptとなりました。

続いてシャッターチャンス愛依のアピール。最終アピール値は1,463,974と上記の真乃とほぼ同じですが、そこに楽曲スタイル適正Sの×1、パフォーマンス適正×1.5などがかかり、最終スコアは376,475ptと真乃よりも10万pt以上高くなっています。

このように同じ最終アピール値でも楽曲適正とパフォーマンス適正によって最終スコアは大きく変わってきます。いくら最終アピール値が高くても適性が低いアイドルはサクラバクシンオーで天皇賞(春)に出るようなものなので、クリアできないステージが出たらそのステージの適正に合ったアイドルを編成してみましょう。

ランク
楽曲スタイル適正
パフォーマンス適正
SS×1.1×1.5
S×1×1.3
A×0.95×1.15
B×0.9×1
C×0.8×0.85
D×0.75×0.7
E×0.6×0.6
F×0.5×0.5

楽曲適正とパフォーマンス適正によるボーナス倍率は上記になります。

アピール値変換後ポイントに関しては文系なので算出方法がよく分かりませんが、どうやら上記のようになるようです(よく分からない)。

なお、環境適性に関してはどのぐらい効果があるのか表示されないので正直わかりませんが、獲得ポイントには影響しないので楽曲適正、パフォーマンス適正に比べると優先度は低いのではないかと思われます。

パッシブスキルについて

グレフェス同様にマッチライブでも重要なのがパッシブスキルです。特に後半のライバルは尋常ではないステータスをしているのでパッシブスキルが発動してくれないとまともに太刀打ちできません。

グレフェスは基本的に思い出アピールのターンに高倍率のパッシブスキルを多く発動させたいので、必要最低限のパッシブスキルさえ取得しておけば特に問題ありませんでした。

しかしマッチライブのパッシブスキルはアピール担当以外のアイドルから各1つずつ発動するという仕様になっており、さらに11ターンの長丁場となっているので、グレフェス用のアイドルよりもパッシブスキルは多めに取得しておいた方がいいでしょう。

もしSPが足りなくてパッシブスキルを取得できないという場合は、STEPの七彩や歌姫クリアで解放されるパッシブスキルなどを数合わせに取得してもいいかもしれません。

またパッシブを付与させるライブスキルもいつも以上に有効です。特に持続ターン数の長いものは蓄積することでかなりの効果を発揮します。

メンタルについて

マッチライブにおいて重要なのがメンタルです。通常のフェスやオーディションではメンタルが0になると即リタイアとなるのでわかりやすいですが、マッチライブの場合はメンタルが0になってもライブは続くのでその重要性がわかりにくくなっています。

ライブの途中にメンタルが0になると、メンタル値補正が通常×1のところが×0.05となってしまい、ステージ上で全くパフォーマンスができないファン感謝祭のあさひ状態になってしまいます。

こうなってしまうと前半で余程のリードをしていない限りはライバルに逆転されてしまいます。何だかよく分からないけど最終的に負けているという場合はライブの途中でメンタルが0になっている可能性が高いので確認しておきましょう。

メンタルに関してはライブ中に一時停止することで確認できます。後半のステージになると1ターム辺りの減少量もかなり多くなっているので注意しましょう。

メンタル不足はメンタル特化のリーダーを置くことで大体は解決できますが、他のステータスが低くなってしまうのでPERFECT WINがやりにくくなるのが難点です。他には回避やメンタル回復のスキルやパッシブスキルを活用するのも良さそうです。

ファイトスキルについて

マッチライブの実装に伴い、サポートアイドルにマッチライブで発動する新スキル「ファイトスキル」が追加されています。

ユニット編成時にフェスアイドルにファイトスキルを持つサポートアイドルを設定することで発動でき、フェスアイドルと同じサポートアイドルのみ設定することができます。

ファイトスキルの種類は、最終アピール値%アップ、最終ポイント値%UP、PERFECT確率%UP、思い出ゲージ増加量%UP、メンタル%回復、メンタル+回復、テンション+、メンタルの減少率%CUT、属性UP付与などがあります(調査中)。

グレフェス的には最終アピール値%アップ一択のように思えますが、それよりもおすすめしたいのが最終ポイント値%UPです。

最終ポイント値%UP有無の比較がこちら。発動スキルポイント補正として×1.15倍がかかっており、最終スコアは3万pt以上高くなっています。最終アピール値に+20%程度が加算されてもこの差は覆せません。

あとは後半にどうしてもメンタルが0になってしまうという場合にメンタル系のスキルを入れておくぐらいでしょうか。

施設について

マッチライブではステージで獲得したアイテムを使用して施設を強化できます。

それぞれマッチライブでの基礎値アップ、メンタルダメージカット、アピール値アップ、獲得pt+、ライブスキルのPerfect確率アップ、プロデュースでの基礎値アップの効果があります。

フェスツアーズのアドバンテージと違って、期間が切り替わっても強化された状態はリセットされずに維持されます。

優先して強化すべき施設ですが、アピール値アップ、獲得pt+、Perfect確率アップ辺りを強化すれば勝ちやすくなるのではないかと思われます。

また各スタジオを強化することでプロデュース時の基礎値をそれぞれ上昇させることができます。効果は微量ですが、フェスアイドルの最大ステータスを更新したいという場合は上げておいて損はないでしょう。

編成・属性について

フェスツアーズは流行やスタミナの概念があるので効率よく進めるには各属性の編成を作った方がいいですが、マッチライブに関してはグレフェス同様に基本的には一属性を特化した編成を作れば問題ありません。自分の手持ちを確認して一番強くできそうな属性の編成を作りましょう。

有利属性が設定されているステージもありますが、高難度となるステージ76以降はそもそも有利属性が設定されてないので特に意識する必要はありません(次回開催時に設定されるかもですが)

とりあえず特化ステータスが2000程度あれば、クリアできない時に適正を適宜合わせることでステージ99までは特に問題なく進められました。

注目度について

マッチライブでは注目度UPと注目度DOWNの効果が変更されているので使用する際には注意が必要です。

注目度UPはPERFECT率がアップしてメンタルダメージがアップしてしまいます。重なればほぼ確実にPERFECTが出ますが、同時にメンタルダメージが大幅にアップしてしまうのでライブ途中でメンタルが0になる可能性が高まります。

逆に注目度DOWNはメンタルダメージはダウンするもののPERFECT率もダウンしてしまいます。注目度UPより危険度は低いですが、なんかPERFECTが出なくてアピール値が低いという時は注目度DOWNが悪さをしているかもしれません。

未検証の要素

以下はまだ実際に試していませんが、ちょっと気になっている要素についてご紹介します。

有利補正について

マッチライブではステージ毎に設定されたシナリオとジャンルの補正が存在します。

ジャンルの補正は前述の通り現状では特に気にする必要はありませんが、気になるのがシナリオの補正です。

ちなみにステージ99のシナリオ補正はファン感謝祭です。通常だとセンターをGRADで育成するぐらいで基本STEP一択かと思いますが、わざわざ「ファン感謝祭/有利」と書いているぐらいですから、もしかしてファン感謝祭で育成したアイドルのみで編成することでものすごく有利になったりするのでしょうか?

Excellent最強説

普段は微妙な扱いを受けているExcellentアピールですが、マッチライブにおいては「必ずPerfectになり、ライブスキルが成功する」と効果が変更されています。

これによって注目度DOWNのデメリットであるPerfect確率減少を相殺でき、またメンタル減少によるPerfect確率の低下も防げる最強スキルのように読み取れます。

パープルミラージュ摩美々やcheer夏葉をお持ちの方はよろしかったら試してみてはいかがでしょうか(どちらも発動時に注目度をめっちゃ上げますが)

メランコリー毒殺

トリッキーナイト摩美々などのメランコリー効果付与を所持しているアイドルをメロディラインの前半に配置することでライバルのメンタルを減らす作戦。割合ダメージなので幸福のリズム咲耶、琴禽空華霧子と合わせて使えば後半に相手を無力化できる?

おわりに

そんなわけでマッチライブの攻略のポイントについてご紹介しました。

長々と書きましたが、要は楽曲適正とパフォーマンス適正が高いアイドルを編成すれば大体は何とかなります。

ランキング報酬も称号ぐらいなので無理に全ステージをクリアする必要もなく、クリアできるステージまでを周回すれば特に問題ないかと思います。

静観(2回目)

とりあえず何かしらのアナウンスがあるまでは静観です。この機に止まっていたゲームのデータベース周りの更新をまとめてやる予定です。

【シャニマス】フェスツアーズのステージ480までの管理人の攻略法【※ステージ560まで追記】

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』におけるフェスツアーズのステージ480までの管理人の攻略法についてご紹介します。

はじめに

先日より開催されている新イベントのフェスツアーズ。イベント報酬の目玉である真乃の限定衣装ドレスアップパルファムを入手するためにはステージ480まで突破する必要があるため、その長い道のりにプレイするのに二の足を踏んでいるプロデューサーさんも多いのではないでしょうか。

しかし管理人は深夜のテンションと無理というのは嘘吐きの言葉の精神でステージ480まで突破。無事にドレスアップパルファムを入手しました。

ミッションそのものはステージ640まで続きますが、多くの人にとって当面の目標は限定衣装が入手できるステージ480になるかと思うので、今回は管理人はステージ480までこんな感じで攻略したよというのをご紹介していきます。

フェスユニット編成


283プロ25人全員で挑むのがコンセプトのフェスツアーズですが、アドバンテージで体力周りを強化することで、2ユニット10人だけでも問題なく進めることができます。

管理人はDance特化のイルミネ編成とVisual特化のストレイ編成の2ユニットのみでステージ480まで進めました(甜花ちゃんが疲れたら千雪さんに代える)。基本的に2属性の特化を作っておけば問題なく進めるかと思います。

また今回は時間がないので作っていませんが、ストレイの場合はメイドあさひを中心にVocal編成を作っておけばVocalパネルではメイドあさひ、Visualパネルではアイツあさひというようにパネルによって同一ユニットで使い分けもできます。

ちなみにフェスアイドルは全てLP産です。フェスツアーズ攻略用にわざわざ作ったアイドルではなく、LP編の初回クリア時に作ったアイドルをほぼそのまま使用していますが、ステージ480までは特に苦戦することなく進めました。

全体アピールはあった方が便利ですが、基本流行1位を叩けばいいので高火力の単体アピールでも問題ありません。でもあると便利です。

またセンターの思い出アピールLvも上げていませんが、思い出アピールを打てる場面は多いので親愛のお守りを使ってでも思い出MAXを作る価値はあるかと思います。

今回のDanceイルミネ編成では【ないしょのスイーツ】大崎甘奈がなかなかに活躍してくれました。初手に手札が回ってこればDance最大4~6倍パンチでほぼ勝ち確、中盤に回ってきてもメンタル回復で事故を防いでくれます。

事故が怖いコンテンツなので初手火力が高くてメンタル回復ができるアルストは相性が良いです。逆にメンタル減少やメンタルダメージアップのライブスキルは事故らないように使いどころを注意しましょう。

またFastアピールを持っているアイドルを入れておくとラストアピールが取りやすくなるのでおすすめです。パーフェクトを狙ってのアピールミスも防げます。

アビリティに関しては「シャイノグラフィ」や「Twinkle way」などの能力やアピール値がアップするものを優先して取りましょう。火力こそが正義です。

アイテム獲得数が増加する「幸運」はステージ480の時点では特に必要性を感じませんでした。「疲れにくい」も後述のアドバンテージでフォローできるため必須ではなさそうです。

リスタートとアドバンテージ

1回目のプレイでステージ480まで突破することも頑張れば可能ですが、管理人はアドバンテージ解放のために2回リスタートしたので実質3回目のプレイでステージ480まで進みました。

アドバンテージの有無によって攻略難易度とプレイの快適さが大きく変わってくるので、急がば回れの精神で一度はリスタートしてアドバンテージを解放するのをおすすめします。

管理人のリスタートのタイミングと解放・レベルアップしたアドバンテージは以下のようになります。

①50ステージでリスタート
・イルミネ3人の体力上限を最大まで上げる
・その他のアイドルの体力上限を300まで上げる

②220ステージでリスタート
・甘奈、ストレイの体力上限を最大まで上げる
・その他のアイドルの体力上限を600まで上げる
・イルミネ、甘奈、ストレイの体力減少軽減を最大まで上げる
・イルミネ、ストレイの体力回復量上昇を最大まで上げる
・イルミネ、甘奈の編成時DanceアピールUPを最大まで上げる
・ストレイの編成時VisualアピールUPを最大まで上げる
・リタイア回数を最大まで上げる(保険)
・ライブオートを最大まで上げる(最大Lvでもミスを出したので後半は封印)
・アイテムスロットを最大まで上げる
・余ったポイントでポジション担当適性UP

なお、160ステージを超えると次のツアーで「前の周回での到達ステージ-60ステージ」までスキップすることができるようになります。なので2周目は一気に160ステージまで進めることを目標にしましょう。

パネルの進み方

各エリアでのパネルの進み方ですが、特化しているDanceとVisualのパネルを交互にバランス良く踏んでいきます(Dance編成の方が強いのでややDance優先)。

ステージ480までなら特化していないVocalパネルを踏んでも問題なく勝てると思いますが、万が一の事故が怖いのでどうしても踏まざるを得ない時以外は踏んでいません。

またライブを回避できる回復パネルとプレゼントパネルは積極的に踏んでいきましょう。特に回復パネルは最初に位置を確認して確実に踏むようにしましょう。

なおイベントパネルはデメリットが怖いので基本的に踏んでいません。特に体力の減少は事故に繋がる恐れがあるので注意が必要です。メリットも多いですが安定クリアを狙うなら不確定要素は極力無くしていきましょう。

各ステージの最後にあるFINALパネルはどれも同じように見えますが、パネルによって審査員の流行が異なります。得意な属性で挑めるようにステージの後半になったら最終的にどのFINALパネルに進むかを決めて調整していきましょう。

ステージ480終了時点での管理人のレポートがこちら。実際に踏んだパネルの割合はこのようになります。

ステージ480の難易度

気になるステージ480のライブ難易度ですが、ライバルの火力は10万~30万ほどでした。ただし一度だけ47万を出してきたので油断はしないようにしましょう。

審査員を満足させるのに必要なアピールはこんな感じ。特に変なギミックなどもないので単純に火力を出せれば勝てます。

おわりに

そんなわけでフェスツアーズのステージ480までの管理人の攻略についてご紹介しました。

ここまで読んでも「わからん」という方が多いかと思いますが、とりあえずアドバンテージで体力周りを強化して回復パネルを踏みつつ進めば何とかなります。

あくまで管理人はこうして攻略したというだけなので、本格的な攻略法については学者たちの研究を待ちましょう。

追記

上記の編成でその後も進めていき、称号が獲得できるステージ560まで突破しました。終わり!閉廷!以上!皆解散!

【シャニマス】フェスツアーズ攻略におけるアドバンテージの重要性について

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』で開催中のイベント「フェスツアーズ」におけるアドバンテージの重要性についてご紹介します。

はじめに

本日より開始した新イベント「フェスツアーズ」に関する攻略情報をご紹介しようと記事をコツコツと作成していたのですが、アドバンテージについて調べていたところ「これは一刻も早く知らせなきゃダメなやつだ」と判断したので、今回はフェスツアーズにおけるアドバンテージの重要性についてご紹介します。

アドバンテージについて

フェスツアーズではアドバンテージを解放することで、ツアー中に常時アドバンテージの効果が発動し、ツアーを有利に進めることができます。

アドバンテージを解放するには「諦める」を選択するか、ライブに敗退してその周回のフェスツアーズを終了させる必要があります。

その周回のフェスツアーズが終了すると、累計獲得スコア×進行度による倍率がFes Toursポイントとして獲得できます。

獲得したFes Toursポイントを使用してアイテムやアドバンテージの解放とレベルアップができます。知っている方ならテイルズオブシリーズのグレードショップをイメージしていただくとわかりやすいでしょうか。

アイテムをレベルアップすることで効果量をアップすることができます。こちらも有効なのですがそれ以上に有効なのがアドバンテージです。

アドバンテージにはリタイア回数の増加、アイテムスロット増加、アイテム引き継ぎに加え、アイドル個別の体力上限UP、体力減少量軽減、体力回復量上昇、各ポジション適性UP、編成時各アピールUPが存在し、解放とレベルアップが可能です。

特に重要なのが体力周りのアドバンテージです。体力上限UP、体力減少量軽減、体力回復量上昇のアドバンテージを解放、レベルアップすることで周回効率が大きく変わってきます。

その中でも特に効果が大きいのは体力上限UPです。最優先で解放しましょう。

イルミネの体力上限UPのアドバンテージを最大までレベルアップさせたものがこちら。初期値が100なので約10倍。同一ユニットで何十連戦することも可能です。

イルミネのように3人ユニットなら3人の体力上限を上げたら残りの枠はローテーションで回してもいいでしょう。体力減少量軽減も合わせればさらに効率が良くなります。

また回復パネルによる体力の回復量は固定ではなく割合なので、体力上限を上げることで回復パネルによる回復量も大きく増加します(画像は回復パネルを踏む前後の体力)。体力回復量上昇を合わせればより効果的です。

そんなわけでフェスツアーズでは、1回目のプレイで無理に最後まで進めようとするのではなく、適当なところで一度終了してアドバンテージを解放することをおすすめします。

静観

何かと騒がしい世の中ですが、基本的に当サイトはシャイニーカラーズ関連の情報を取り扱うサイトなので、シャイニーカラーズに直接関与してこない限りはそれ以外の情報は静観するスタンスとなります。

そんなわけで本日も通常通りの更新となります(場合によってはコメント欄を一時的に承認式にするかもですが)。とりあえず先日の灯織の記事が意外と受け入れられたので現在は透の記事を作成中です。

【シャニマス】管理人が語る風野灯織のここがやばい

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』における風野灯織のやばいところについて語っていきます。

はじめに

先日、シャニマスの公式Twitterより、283プロのアイドルについて魅力を紹介してくれませんかという企画が予告されました。

管理人は小学生の時に作文コンクールで入選して図書カードを貰って以来、長文を書くことを趣味としている人間なので、これは企画を言い訳にサイトに長文を載せることができるチャンスだと期待に胸を膨らませて企画内容の発表を待ちました。ワクワクっす~!

……なんか思ってたのと違うっす。

まあ実際に作文コンクールにしてしまうと敷居が高すぎて企画倒れになってしまうので当然なのですが、だからと言って「胸が大きくてやばいなって……」とだけ書いてツイートするのはあまりに長文欲求が満たせません。

そんなわけで公式の企画内容からは逸脱してしまいますが、今回はやや長文にてアイドルのやばいところを紹介していきたいと思います。

問題は誰のやばいところを紹介するかですが、執筆時にちょうどイルミネーションスターズのやばいところを募集していたので、今回は風野灯織についてのやばいところを紹介していきたいと思います(書いているうちに募集が終了しましたが)。

ちなみに管理人は個別Pを名乗るほど特定のアイドルだけに熱を入れてはいませんが、純粋にファン数を稼いだ人数だとあさひがトップ、灯織はアイツあさひが実装されるまでは駅真乃・花めぐると合わせてクリア系のミッションでは毎回プロデュースしていました。

こう書くと真乃PやめぐるPに「ほわっ、真乃ちゃんより灯織ちゃん派なんだ……」「めぐるじゃダメなのかよー!」と思われそうですが、灯織に関してはプロデュースアイドルは全部持っているので大きな間違いは犯さないであろうという認識からです。

とはいえ、イルミネのアイドルを全ては持っていませんし、改めて全コミュを読み直してもないのでふわっとした知識のままで書いていますが、何か間違いがあっても訂正するのは面倒くさいのでスルーしていただければ幸いです。

そんなわけで今回は灯織のやばいところについてご紹介していきたいと思います。

風野灯織のここがやばい

ストイックさがやばい

283プロのアイドルはプロデューサーがスカウトした女の子が半数以上、またオーディション組も身内がやるからなどの理由が多く、元からアイドルを目指していた子はそこまで多くありません。

そんな中で灯織は中学生の時に影響を受けたアイドルがいて、そのアイドルみたいになりたいと思ってアイドルを志したという根っからのアイドル志望です。

そのためアイドルとしての意識の高さは283プロの中でも随一。何か壁にぶつかってもその度に努力をして乗り越え、アイドルとして成長した姿を見せてくれます。

とはいえ、アイドル活動に関してはそれぞれ目標やアプローチこそ違えど、25人全員が真摯に取り組んでくれているので、灯織以外の24人もプロデュースしていてその努力を十分に感じることはできます。

ではどうしてその中でも灯織のストイックさが語られるかと言うと、アイドル活動以外でもそのストイックさが発揮されているからです。

わかりやすいところでは、流行語大賞2019に選ばれた名言「餃子、パリッとさせたくて」を生んだコミュ「パリッとしたい」が挙げられます。

単に調理手順を実況しながら餃子を焼いているだけなのですが、まるで爆弾を処理するかのように真剣に餃子を焼いているその姿に愛しさや面白さを感じます。もしこれがアンティーカだったらこがたんが「美味しく焼けたば~い」と一行で終わらせて、そのまま5人で食事しながらのトークに入っていたことでしょう。

フレーズが面白いので未読の方にはネタ扱いされがちですが、真乃に元気になって欲しいので少しでも美味しい餃子を焼こうとする彼女の真面目さと優しさが表れた良エピソードとなっているので是非ともチェックしておきましょう。

不器用さがやばい

もし自分が明日の朝起きて灯織になっていたらウキウキで街を闊歩すると思いますが、灯織本人は自分に全く自信がありません。

そもそもそんな自分を変えようと思ってアイドルになったのですが、アイドルになってからもそう簡単には元々の性格は変わらないようです。

SNSで自分の名前を検索してあまりよく書かれていなかったことに落ち込む灯織。今年1月のコミュなので作中でもかなり成長しているのですが、それでも何かマイナスなことがあるとつい弱気の虫が顔を出してしまいます。

また真乃とめぐるを水族館に誘うだけでこの脳内会議。ユニットを組んだ直後ならともかく信頼関係が完全に出来上がった状態でもこんな感じ。竈門炭治郎か風野灯織かというぐらい脳内や実際に口に出しての自問自答が多いです。

ちなみに公式のLINEスタンプでもこの扱い。とはいえ単純にネガティブ思考というわけではなく、先述のストイックさ同様に真面目に考えすぎるが故の癖なので必ずしも悪いものではありません。何かと生きるのに不器用なその姿に共感を覚える人も少なくないのではないでしょうか。

そんな灯織の性格を最も端的に表しているのが、初のソロ楽曲となった「スローモーション」の歌詞の一節です。

1番では「キミの心を明るくする小さな灯りになれたらいいな」と歌っているのですが、2番では「キミの心を明るくする小さな灯りになろう」と歌った後に「なれるのかな」と付け加えます。

この最後に「なれるのかな」を付けてしまうのが灯織であり、「なれるよ」と側にいて言い続けるために彼女をプロデュースし続けるのです。

身長が154cmなのがやばい

灯織はアイドルマスターシリーズにおける信号機ユニットの青ポジション、いわゆる青の系譜に該当するアイドルです。

そのため属性で言うとクールキャラに該当するのですが、クールキャラを任せるには身長がかなり小さめになっています(スリーサイズの数字も小さいのですが如月千早さんというレジェンドがいるので割愛)。

青の系譜の女性アイドルは如月千早162cm、渋谷凛165cm、最上静香162cmといずれも女性の平均身長よりも高めです(水谷絵理さん除く)。

それに対して灯織は154cmと平均よりも低めの身長。上の集合画像でも隣で同じようなポーズを取っている渋谷凛さんと比べると、ややちんまりとしていて可愛らしい印象を受けます。

実際に灯織を283プロのアイドルと並べるとこんな感じ。まだまだ子供な印象がある中学2年のあさひ(153cm)と1cm差、小柄な印象のある凛世(155cm)よりも1cm低いです。事務所内でも灯織より身長が低いのは智代子、あさひ、小糸の3人しかいません。

この小さめな身長と前述の不器用な性格が合わさることによって庇護欲のような感情が生まれてきます。もし灯織の身長が182cmだったら今とは全く違う印象のキャラになっていたでしょう。

プロデューサーに対する感情がやばい

アイドルの中でも特にプロデューサーに恋愛感情に近いものを抱いていそうなアイドルはPラブとも呼ばれ、コミュ追加の度に深まったり時にはすれ違ったりする関係におじさんたちが少女漫画を読む智代子と凛世ばりにワーキャー盛り上がっています。

実際に凛世や透などはアイドルへの興味よりもプロデューサーへの興味からアイドル活動を始めており、そんな子達が次第にアイドルとして目覚めていくのもまた良いものなのですが、それについて書くと長くなるので今回は割愛します。

そんなPラブ勢が渦巻く事務所の中で、灯織に関してはサービス開始日に実装された【柔らかな微笑み】のTrue Endにて「恋愛感情とかではない」と言い切っています。本人が恋愛感情ではないと言ってるんだから恋愛感情はないなヨシ!

ただ本人が恋愛感情がないと言っている割には、プロデューサーに関して以下のような言動を行っています。

・雑誌のインタビューの大切なものにプロデューサーから貰った髪飾りと書こうとする
・プロデューサーの好きな食べ物を聞いて後日お弁当を作ってくる(「あなたがいないと困りますから」発言付き)
・「大切な人に贈り物をすると運気UP」という占いを見た直後にプロデューサーの欲しい物を聞く
・「これから先もずっと……私のことを支えてくれますか……?」発言
・プロデューサーと二人で一緒に夏フェスに行く
・プロデューサーが事務所に戻ったら親子丼を作って待っていた

最初の頃はお弁当を渡すのにも恥じらいを見せていましたが、最近ではプロデューサーのご飯を自分が作ることがごく当たり前のように思っています。もはや恋愛感情を飛び越えて熟年夫婦の空気感。このままでは高校を卒業する頃にはプロデューサーと二人で一緒に住むマンションを下見に行きかねません。

顔の良さと表情がやばい

美形揃いの283プロのアイドルですが、中でも灯織は公式のキャラクター紹介でも「クール系美少女」と顔の良さに関して言及されています(クール系美少女であってクールな美少女ではない)。

プロデュース時のアイドルのステータスの初期値は全員同じですが、もし客観的にアイドルのビジュアルを数値化したら283プロのアイドルの中でも上位に入るでしょう。すっごくいい位置にある(雛菜談)口元のほくろもチャームポイントです。

そんな灯織ですが、作中ではクールな表情以外にも様々な表情を見せてくれます。




このようにキュートだったり、しっとりしてたり、儚げだったり、爽やかだったり、新たなイラストが追加される度に新しい表情を見せてくれます。

ただそれと同じように魅力的なのが灯織が焦っていたり余裕が無くなっていたりする表情。通称ひおひおしている表情です。

最後の表情は到底アイドルがしていい表情ではないですが、作品内のCMで使用されているので全国に公開されている模様。このようにクール系なのに変わりまくる表情も灯織の魅力の一つです。

作中のファンがやばい

アイドルにとって最も重要なもの。それは応援してくれるファンの存在です。

ゲームのシステム面でも大きく関わっており、W.I.N.G.編ではファン人数がクリア条件になり、G.R.A.D.編ではファンの応援によりアイドルにバフがかかり、ファン感謝祭編やコラボフェスでは罵声を浴びせてアイドルのメンタルを破壊したりします。

またファンはシステム面だけではなく、シナリオにも度々登場し、樹里ちゃんがいるから今日も生きてられる樹里ちゃんファン、体調が回復するよう拝む凛世ファン、共演者との匂わせを警戒するアルストロメリアファンなど、清濁含めて様々なファンが存在します。

「ファンはアイドルを映す鏡」と言ってしまうと、上記のアルストロメリアファンの存在が少々アレな感じになってしまいますが、アイドルの個性がファンにも反映されるのは間違いありません。

それでは灯織に付いているファンはどのような人達なのでしょうか。

若干気持ち悪い感じのファンが付いています。そりゃ灯織もこんな感じの顔になりますわ。

アイドルの中には他人に持たれているイメージとのギャップに悩んだり、戦略としての本来の自分とは違ったキャラを演じているアイドルもいるのですが、灯織に関してはゲーム世界のファンもプレイヤーと同じようなイメージを抱いているようです。

ちなみに上の文章はSNSの反応ではなく事務所に送られてきたファンレターなので、ネタで言ってるのではなく本気のメッセージであると思われます。

SNSでの灯織ファンの書き込み。ドラマの出演者一覧を見て「風野灯織って誰?」という書き込みに対しての反応なのでちょっとズレているように感じます。さっきファンレターを送ってきた奴と同一人物かもしれない。

SNSでの灯織ファンの書き込みその2。イルミネを三姉妹にするならどんな順番にするという企画で灯織の妹属性を妄想シチュエーション込みで訴えるファン。さっきファンレターを送ってきた奴と同一人物かもしれない。

なお、撮れ高が大きいので若干気持ち悪いファンを取り上げましたが、実際は灯織の一生懸命さに惹かれている気持ち悪くないファンも普通にいるのでご安心ください。

真乃とめぐるの存在もやばい

そんな灯織をプロデューサーと共に支えるのが、同じユニットの仲間である真乃とめぐるの存在です。

詳しくはイルミネ結成時のエピソードを描いた「Light up the illumination」を読んでもらえればわかりますが、メンバーとの出会いによって特に大きく変われたのが灯織ではないでしょうか。

同じく見ず知らずの3人を集めたストレイライトは家族に例えられるなどその年齢差が上手く作用していますが、イルミネに関しては全員が同学年というフラットな関係が3人、特に灯織の性格的に上手く作用しているように思えます。

アンティーカに入った灯織、放クラに入った灯織、アルストに入った灯織、ストレイに入った灯織、ノクチルに入った灯織、シーズに入った灯織、ルカちゃんと組んだ灯織、ソロアイドル灯織、どの世界線の灯織も見てみたいですが、灯織にとって最も良い場所はやはりイルミネなのではないでしょうか。

なお、真乃とめぐるに心を開いた結果。灯織のボケに「……?」となる真乃とめぐるを見るのもイルミネコミュの楽しみの一つです。

登場時の演出がやばい

ソシャゲをプレイしていて最もテンションが上がる瞬間、それはガチャで最高レアリティのカードを引いた時ではないでしょうか。

シャニマスでも虹色のカーテンから目当てのアイドルのシルエットが現れ、直後に流れるアニメーションによるガシャ演出を見ている時間こそがこのゲームで最も至福の時間と言ってもいいでしょう(翌月の請求額を気にしなければ)。

どのアイドルのガシャ演出も完成度が高く、そのままのクオリティで毎週アニメーションとして放送してくれれば覇権待ったなしという感じなのですが、中でも【伸ばす手に乗せるのは】の演出は人気が高いものとなっています。

ちょうど1周年となる2019年の4月に追加されたアイドルなのですが、1年前の灯織のカットと現在のカットを交互に差し込むことによってその成長を演出。もしアニメだったらこのままエンディングに入って感動の最終回を迎えていたことでしょう。

実際にこの演出は昨年12月に開催したシャニマスSSR総選挙の「ガシャ演出部門」でも1位を獲得しており、今もなお語り継がれる伝説の演出となっています。

かと思えば、【黒百合前で待ち合わせ】のガシャ演出では零シリーズかというぐらいホラーな女の子を熱演、うっかり小糸ちゃんが見てしまったら当分夜中に一人でトイレに行けなくなるぐらい怖いです。

【伸ばす手に乗せるのは】は既にプレイしているユーザーに刺さるものでしたが、こちらはTwitterでの反応を見るにプレイしていない人にも反響があるなど各方面で話題になりました。

公式4コマでもやばい

シャニマス公式Twitterで連載中のギミー先生による4コマ漫画。更新する度に毎回1万以上のいいねが付く大人気作品となっています。

それぞれのアイドルたちが原作よりもコミカルさが増した感じで魅力的に描かれているのですが、中でも灯織は原作の生真面目さから生まれる面白さがよりフィーチャーされています。

このように4コマ目に灯織を使えばそれだけで何だか面白い感じになります。灯織をオチに使っておけば何とかなる。漫画家って楽な商売。

かと思えば、真乃とめぐるの平和すぎるやり取りに(脳内で)冷静に突っ込むなどツッコミ役としてのポジションも確立しています。

4コマでの使い勝手がいい要員としてはその他に283プロナンバーワンのツッコミである智代子などが挙げられますが、オチとツッコミの両方をこなせる灯織はギミー先生もかなり頼りにしているのではないでしょうか。

声優がやばい

声優がやばいです。

出オチにしてしまいましたが、灯織役を務める近藤玲奈さんの演技や歌声も灯織の大きな魅力の一つです。テキストを読んだだけでは伝わりにくい灯織の細かい感情をしっかりと演技で表現してくれています。

また楽曲でも真乃役の関根瞳さんの可愛くほわほわした声、めぐる役の峯田茉優さんの明るく元気な声、そこに近藤さんの力強く伸びのある声が加わることによってイルミネ楽曲の絶妙なバランスを実現しています。ユニット内のキャラ的にはクールというにはやや可愛すぎるところのある灯織ですが、歌声に関してはしっかりとクール役を担っています。

売れっ子揃いのシャニマス声優陣の中でも特に忙しい方なのでライブになかなか参加できないのがネックですが、3rdLIVEでの「スローモーション」からの「Happy Funny Lucky」を見て心を動かされない人はおりますまい。

おわりに

そんなわけで風野灯織のやばいところについてご紹介しました。

今回はTwitter企画が発表されてから突発的に書いたので特にこれまでのコミュをしっかり読み直したりなどしていません。あくまで灯織の魅力の一部を紹介したに過ぎませんので、灯織Pはもちろん、それ以外の方もこれを機に灯織のコミュを読み返してみてはいかがでしょうか。

まだ灯織はプロデュースしたことがないので知らないという人も、とにかく顔がいいので見てくださいお願いします!!!

【シャニマス】期間限定セレチケで誰を選ぶか未だに決められない人のための限定サポートアイドルの性能まとめ

約半年前の3周年の時に販売された「期間限定SSRセレクションチケットパッケージ」ですが、プロデュースアイドル、サポートアイドルともに有効期限が明日に迫っています。

購入はしたもののどのアイドルと交換するか未だに選べていないという人は管理人含めて意外と多いのではないでしょうか。

プロデュースアイドルに関してはまだ好みや性能で選びやすいですが、サポートアイドルに関してはプロデュースアイドルほど違いがわかりやすくないので誰にするかが決めにくいです。

そんなわけで今回は誰を選ぶかの参考のためにセレチケで交換対象の限定サポートアイドルの性能をざっくりまとめてみました。

限定サポートアイドルの主な性能

画像
アイドル/性能
【駅線上の日常】櫻木真乃

ライブスキル
Dance&Visual2倍アピール/
Dance&Visual20%UP[3ターン]

主なパッシブスキル
Dance&Visual50%UP
[条件:3ターン以降][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP10
ダンスマスタリー体力5
ビジュアルマスタリー体力5
【泡沫の石たちに乾杯】櫻木真乃

ライブスキル
Visual3倍アピール/
Vocal1.5倍アピール/
Vocal&Visual30%[3ターン]

主なパッシブスキル
Visual60%UP/Vocal30%UP
[条件:3ターン以降][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ビジュアルマスタリーVo10
ビジュアルマスタリーVi10
ユニットマスタリーSP6
ユニットマスタリー体力3
【星掬い藍仰ぐ】風野灯織

ライブスキル
Vocal&Dance2倍アピール/
Vocal&Dance20%UP[3ターン]

主なパッシブスキル
Vocal&Dance50%UP
[条件:3ターン以降][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーVo8
ユニットマスタリーDa8
オーディションマスタリーSP10
ラジオマスタリー体力3
トークマスタリー体力3
【水面を仰いで海の底】風野灯織

ライブスキル
Dance3倍アピール/
Visual1.5倍アピール/
Dance&Visual30%[3ターン]

主なパッシブスキル
Dance60%UP/Visual30%UP
[条件:3ターン以降][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ダンスマスタリーDa10
ダンスマスタリーVi10
ユニットマスタリーSP6
ユニットマスタリー体力3
【花笑み咲匂う】八宮めぐる

ライブスキル
Vocal&Visual2倍アピール/
Vocal&Visual20%UP[3ターン]

主なパッシブスキル
Vocal&Visual50%UP
[条件:3ターン以降][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーVo8
ユニットマスタリーVi8
オーディションマスタリーMe6
トークマスタリー体力5
【晴れ、よかばい~!】月岡恋鐘

ライブスキル
Vocal4倍アピール/
自身のメンタルを30%減らす

主なパッシブスキル
Vocal100%UP/注目度20%DOWN
[条件:メンタル49%以下][確率:30%][最大:1回]

主なサポートスキル
ボーカルマスタリーSP12
ユニットマスタリーSP6
ボーカルマスタリー体力3
ラジオマスタリー体力3
【きまぐれのめぐみ】田中摩美々

ライブスキル
Dance4倍アピール/
自身のメンタルを30%減らす/
注目度30%DOWN[3ターン]

主なパッシブスキル
Dance100%UP/注目度20%DOWN
[条件:メンタル49%以下][確率:30%][最大:1回]

主なサポートスキル
ダンスマスタリーSP16
ユニットマスタリーSP5
【スプリング・フィッシュ】田中摩美々

ライブスキル
Excellent3.5倍アピール

主なパッシブスキル
Vocal&Dance&Visual40%UP
[条件:摩美々][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
パーフェクトマスタリー10
ユニットマスタリーSP6
【シー・イズ】白瀬咲耶

ライブスキル
Visual3倍アピール/
注目度20%DOWN[3ターン]

主なパッシブスキル
Visual75%UP
[条件:注目度DOWN付与][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ビジュアルマスタリーVi12
ユニットマスタリーSP6
撮影マスタリーVi上限8
【賑やか四畳半】三峰結華

ライブスキル
全観客にDance2.5倍アピール/
自身にメランコリー効果10%付与[10ターン]

主なパッシブスキル
思い出ゲージ10%UP/注目度20%DOWN
[条件:メランコリー付与][確率:20%][最大:3回]

主なサポートスキル
トークマスタリーSP16
トークマスタリー体力7
【プレゼントなら両手いっぱい】三峰結華

ライブスキル
全観客にVisual2倍アピール/
自身のメンタルを30%減らす/
注目度30%DOWN[3ターン]

主なパッシブスキル
Visual100%UP/注目度20%DOWN
[条件:メンタル49%以下][確率:30%][最大:1回]

主なサポートスキル
ビジュアルマスタリーSP16
ユニットマスタリーSP5
【潜・潜・夏・娘】幽谷霧子

ライブスキル
Visual最大4.5倍アピール[注目度が低いほど効果UP]/
注目度20%DOWN[3ターン]

主なパッシブスキル
Visual50%UP/注目度10%DOWN
[条件:4ターン以前][確率:15%][最大:1回]

主なサポートスキル
ビジュアルマスタリーVi10
イベントブースト10
【数・数・娘・娘】幽谷霧子

ライブスキル
Dance100%UP[2ターン]/
リザレクション効果30%付与[2ターン][1回]/
思い出ゲージ10%UP

主なパッシブスキル
Dance150%UP/注目度20%DOWN
[条件:メンタル34%以下][確率:40%][最大:1回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP5
体力サポート5
ボーカルマスタリーSP10
ダンスマスタリーSP10
ビジュアルマスタリーSP10
【雨のち、マイヒーロー】小宮果穂

ライブスキル
Vocal3.5倍アピール/
Vocal30%UP[3ターン]/
メンタルダメージ30%UP[3ターン]

主なパッシブスキル
Vocal70%UP/注目度100%UP
[条件:メンタル50%以上][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーMe5
ボーカルマスタリーMe10
【おあがり←くらいまっくす】園田智代子

ライブスキル
Dance4倍アピール/
注目度50%UP[3ターン]

主なパッシブスキル
Dance50%UP
[条件:4ターン以降][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ダンスマスタリーDa14
パーフェクトマスタリー7
【kimagure全力ビート!】園田智代子

ライブスキル
Visual3.5倍アピール[興味無視]/
注目度50%UP[3ターン]

Dance3.5倍アピール[興味無視]/
注目度50%UP[3ターン]

Vocal3.5倍アピール[興味無視]/
注目度50%UP[3ターン]

主なパッシブスキル
Vocal&Dance&Visual40%UP
[条件:智代子][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP7
ボーカルマスタリーVo10
ダンスマスタリーDa10
ビジュアルマスタリーVi10
【スリープオーバーベイビー】西城樹里

ライブスキル
Dance3.5倍アピール/
Dance30%UP[3ターン]/
注目度50%UP[3ターン]

主なパッシブスキル
Dance70%UP/メンタルダメージ60%UP
[条件:メンタル50%以上][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP6
ダンスマスタリーDa16
【モーニング・グロウリー?】西城樹里

ライブスキル
必ず最後にVocal3倍アピール/
興味2倍[2ターン]

主なパッシブスキル
Vocal75%UP/注目度100%UP
[条件:メンタル74%以下][確率:20%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP7
ボーカルマスタリー体力5
イベントブースト6
【祝唄-hogiuta-】杜野凛世

ライブスキル
必ず最後に全観客にDance2倍アピール/
興味1.25倍[2ターン]

必ず最後に全観客にVocal2倍アピール/
興味1.25倍[2ターン]

必ず最後に全観客にVisual2倍アピール/
興味1.25倍[2ターン]

主なパッシブスキル
Vocal&Dance&Visual40%UP
[条件:凛世][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP7
体力サポート6
パーフェクトマスタリー5
【Sr×Ba×Cu=】有栖川夏葉

ライブスキル
Dance4倍アピール/
注目度50%UP[3ターン]

主なパッシブスキル
Dance75%UP/注目度100%UP
[条件:メンタル74%以下][確率:20%][最大:2回]

主なサポートスキル
ダンスマスタリーSP12
ユニットマスタリーSP6
ダンスマスタリー体力6
【スペンサー家の日常】大崎甘奈

ライブスキル
Vocal最大4倍アピール[メンタルが多いほど効果UP]/
メンタルダメージ20%CUT[2ターン]

主なパッシブスキル
Vocal75%UP
[条件:メンタル75%以上][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP12
ボーカルマスタリーVo上限5
体力サポート7
【かしまし、みっつの願いごと】大崎甜花

ライブスキル
Vocal最大3.5倍アピール[メンタルが多いほど効果UP]/
興味0.7倍[2ターン]

主なパッシブスキル
メンタル5%回復
[条件:メンタル80%以上][確率:20%][最大:5回]

主なサポートスキル
撮影マスタリーVo16
撮影マスタリーSP13
【見果てぬ先のアヴァロン】大崎甜花

ライブスキル
全観客にVisual2倍アピール/
全ユニットのメンタル7%回復

主なパッシブスキル
Visual40%UP/メンタル10%回復
[条件:メンタル80%以上][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーVi10
ユニットマスタリーMe10
ビジュアルマスタリーSP10
【永遠のCarol】桑山千雪

ライブスキル
Dance3倍アピール/
メンタル10%回復

主なパッシブスキル
Dance25%UP/メンタル10%回復
[条件:メンタル24%以下][確率:30%][最大:1回]

主なサポートスキル
ダンスマスタリーDa16
施設マスタリー6
【ウォーム・スノウ】桑山千雪

ライブスキル
全観客にDance2倍アピール/
メンタル5%回復[超過分は思い出ゲージに変換]

主なパッシブスキル
Dance40%UP/メンタル10%回復
[条件:メンタル80%以上][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP10
パーフェクトマスタリー5
【夏空への挑戦】桑山千雪

ライブスキル
全観客にVocal2倍アピール/
メンタル5%回復[超過分は思い出ゲージに変換]

主なパッシブスキル
Vocal75%UP
[条件:メンタル75%以上][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP8
パーフェクトマスタリー7
【今日の手は空を切らない】芹沢あさひ

ライブスキル
Dance3倍アピール/
Dance&Visual10%UP[5ターン]/
Dance&Visual5%UP[10ターン]

主なパッシブスキル
Dance75%UP
[条件:DanceUP付与][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーDa12
ダンスマスタリーDa上限5
ダンスマスタリー体力5
イベントブースト4
【ノー墨・勝者フェイス】黛冬優子

ライブスキル
Vocal3倍アピール/
Vocal&Dance10%UP[5ターン]/
Vocal&Dance5%UP[10ターン]

主なパッシブスキル
Vocal60%UP
[条件:VocalUP付与][確率:10%][最大:5回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP10
ボーカルマスタリーVo上限5
ボーカルマスタリー体力5
【×トリック/〇____】黛冬優子

ライブスキル
Dance3倍アピール/
Dance20%UP[5ターン]/
Dance&Visual10%UP[10ターン]

主なパッシブスキル
Dance100%UP
[条件:DanceUP5個以上付与][確率:30%][最大:1回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP10
ダンスマスタリーDa上限5
ダンスマスタリー体力5
体力サポート3
【うち来る~!?】和泉愛依

ライブスキル
Visual3倍アピール/
Vocal&Visual10%UP[5ターン]/
Vocal&Visual5%UP[10ターン]

主なパッシブスキル
Visual75%UP
[条件:VisualUP付与][確率:10%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーVi12
ビジュアルマスタリーVi上限5
体力サポート4
ビジュアルマスタリー体力5
【pooool】浅倉透

ライブスキル
Visual3.5倍アピール/
3ターンの間回避時Visual50%UP[3ターン][3回]

主なパッシブスキル
Visual75%UP/注目度50%UP
[条件:3ターン以降][確率:15%][最大:3回]

主なサポートスキル
ビジュアルマスタリーVi16
ユニットマスタリーSP6
体力サポート7
【パーティーのやくそく】福丸小糸

ライブスキル
Vocal3倍アピール/
Vocal70%UP[ダメージを受けるまで]/
注目度30%UP[2ターン]

主なパッシブスキル
Vocal60%UP/リアクション回避率10%UP
[条件:回避率UP付与][確率:20%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP8
ラジオマスタリーVo上限5
トークマスタリーVo上限5
ラジオマスタリー体力3
トークマスタリー体力3
【ROOKIE!】市川雛菜

ライブスキル
Vocal3倍アピール/
リアクション回避率20%UP[3ターン]

主なパッシブスキル
Vocal75%UP
[条件:回避率UP付与][確率:20%][最大:3回]

主なサポートスキル
ユニットマスタリーSP8
ユニットマスタリーVo8
ボーカルマスタリー体力8

結局どれにすればいいのか

実際にまとめてみましたが、ドリアもカレーもハンバーグもいいという逆に迷いを強める感じになってしまいました。

とはいえ、Vocal編成を使っている人にDanceのサポートアイドルを勧めてもしょうがないので、性能を見つつ自ユニットの編成に足りないアイドルを選びましょう。もっと言うとランキング上位の編成を見てパクりましょう。

グレフェスでわかりやすく強くなりたい場合は、メインで使っている属性のパッシブスキルの倍率が高いアイドルを選ぶといいでしょう。

中でも【数・数・娘・娘】幽谷霧子はDance150%UPなので、Dance編成を使っているなら相性の悪いアルストロメリア以外は間違いありません。

メインで使っている属性がふわっとしている場合は、【モーニング・グロウリー?】西城樹里、または【祝唄-hogiuta-】杜野凛世のSlow興味アップが思い出アピールを打つターンの前に打てば実質全属性対応のバフになるのでそちらもおすすめです。

特にモーニング・グロウリー?は興味2倍と凹んでいる審査員に打つのに最適。手持ち無沙汰になりがちなライブスキルが微妙なアイドルも有効活用できます。

わかりやすく使いやすいところだと、マスタリー体力、およびマスタリーSPを持っているアイドルを選べば育成がだいぶ楽になります。

特にユニットマスタリー持ちは同ユニットメンバーで徒党を組めば組むほど効果が上がっていくので、手持ちのアイドルと相性の良いものを選びましょう。

それでも決められない場合は、明日から「限定ステップアップガシャ」が開催されるのでそちらを引いてみてからでもいいでしょう。STEP3でSSR確定なのでもしかしたら交換しようと思っていたアイドルがポロッと出てくるかもしれません。

ただし交換するのを忘れたら絶望的な気分になると思うのでご注意ください。

【シャニマス】次回ハロウィンイベント開催前に復習しておきたい、これまでに登場したハロウィンワールドの住人たちまとめ

先日の生配信で次回開催のシナリオイベント「密着!ハロウィンワールド24時」が発表されました。

報酬がにちかなのでメインはシーズになると思いますが、予告を聴いた感じだと過去のハロウィンイベントで登場したシーズ以外のハロウィンワールドの住人たちも登場する可能性がありそうです。

しかし、ハロウィンイベントは過去3回も開催されているので現在復刻中の「ゴシップ・キャンディ!-魔法の本とおかしな食べ物-」以外はアルバムの鍵がなければすぐに読むことはできません。また以前読んだけど忘れたという方もいるかと思われます。

そこで今回はこれまでのハロウィンイベントで登場したハロウィンワールドの住人たちについて簡単にご紹介していきます。

ハロウィンワールドの住人たち

イルミネーションスターズ

真乃

種族:ヴァンパイア

現実世界同様にほわほわしているが、血を求める時は瞳が赤くなり、淫靡な雰囲気になるという人間世界の真乃にあったらとんでもないことになる性質を持つ。通常は腕のパーツの下にある胸のパーツのレイヤーが前に出ているのでいつもより重量感を感じさせる。

ちなみにピーちゃんはハロウィンワールドでは吸血鳩になっています。かなりの害鳥。

灯織

種族:ゴースト。

ジャック・オー・ランタンによって絵の世界に閉じ込められたゴースト。真乃・めぐると共に彼女を救出することがシナリオでの目的となる。

ゴースト族はハロウィンワールドの世界と人間の世界の狭間を行き来できるので、その気になれば現実世界の灯織の枕元に立つことも可能と思われる。

めぐる

種族:フランケンシュタイン

テンションが上がるとすぐに相手に抱きついてしまうフランケンシュタイン。

フランケンシュタイン博士とフランケンシュタインの怪物の両方の性質を持っており、噛めば噛むほど満腹になるおばけビーンズ、灯織の救出に使用したカボチャの兵隊など様々な発明品を生み出す。

心臓はおもちゃで出来ており、もし怪我をしても自分で修理できる。身体能力も高く絵の世界から脱出する際には真乃と灯織を引っ張って走った。強すぎるので漫画だったら強引に途中退場されそうなキャラ。

アンティーカ

恋鐘

種族:ヴァンパイア

ハロウィンワールドに迷い込んだプロデューサーが初めて目にした異世界の住人。人間の血を吸いたがる以外はいつものこがたん。瞬間移動を得意とする。

摩美々

種族:魔女

様々な魔法を使いこなす魔女。認知を変えるという二次創作で使いやすそうな魔法でプロデューサーをハロウィンワールドの非常識に適応させる。薬の研究を行うなどマッドサイエンティスト的な要素も見せる。イタズラ好きだが根は優しい。

咲耶

種族:狼人間

ロケバスを持ち上げられるほどの怪力の持ち主。月が満ちてくるといつも以上に積極的に女の子を口説くようになるが、お腹をワシャワシャすることで押さえつけることができる(公式4コマより)。

結華

種族:ジン

ハロウィンワールドに迷い込んだプロデューサー相手に鋭い分析力を発揮するジン。ランプの精などで知られるジンだが、ランプや魔法の絨毯などの道具を所持していることからジンではなくアラジンの方の気がする。衣装のテキストからも一人だけ系統が違うことは自覚している模様。

霧子

種族:マミー

いつも以上に包帯を巻いている霧子。空飛ぶ箒から落ちそうになったプロデューサーを摩美々を包帯を伸ばして救出する。怪我をしたプロデューサーを心配して手当をしてくれるし、異世界の人間相手でも「ニンゲンさん」とさん付けで呼んでくれる。異世界でも霧子は優しいんだ……

放課後クライマックスガールズ

果穂

種族:猫人間※

銀河を繋ぐ黒猫列車の車掌。『黒猫列車は、お客様第一!』を合言葉に黒猫列車のクルーをまとめている。

種族は言及されていないが、耳と尻尾、「にゃあん!」という鳴き声(かわいい)から猫人間であると推測される。

智代子

種族:ゴースト

黒猫列車の車内販売員。「カロリーはゴースト級」というサンドウィッチマンのカロリーゼロ理論のような宣伝でお菓子を販売する。灯織同様にゴーストなのでハロウィンワールドの世界と人間の世界の狭間を行き来できる。

樹里

種族:ヴァンパイア

黒猫列車の運転士。ぶっきらぼうだが優しい。プロデューサーとアルストロメリアの両方を元の世界に送り届けるためにペネトレイト(バスケ用語)という走行プランを提案する。

凛世

種族:魔女

黒猫列車の警備隊。祓詞のような呪文の詠唱による魔法を使いこなす。魔法の詳しい効果は不明だが、身体の自由を奪ったり気を失わせたりする効果があると思われる。

夏葉

種族:フランケンシュタイン

黒猫列車の警備隊。プロデューサーを人質に取った暴漢相手にも圧倒的なパワーで即座に鎮圧する。頭のネジはめぐるが星型だったの対して夏葉はハート型。

アルストロメリア

甘奈

種類:キョンシー

ハロウィンワールドとは別の世界の住人であるキョンシーの姉妹の妹。甜花、千雪と共に旅行のために黒猫列車に乗り込んだ。

お札が剥がれると理性を失うがパワーが大幅に増加する。そのパワーはフランケンシュタインの夏葉も驚くぐらいなので作中でも最強レベルと思われる。

甜花

種類:キョンシー

キョンシーの姉妹の姉。旅行中に迷子の仔馬を助けている最中に甘奈と千雪からはぐれてしまった。仔馬を狙う不審な男達に襲われるが、得意の蟷螂拳で返り討ちにする(誇張なし)

千雪

種類:キョンシー

人間世界では初対面でプロデューサーのボタンのほつれを直した千雪だが、ハロウィンワールドではプロデューサーの怪我を心配する流れでそのまま血を吸おうとする。人間の血は彼女たちにとってのご飯なのでキョンシーになっても食欲は衰えていない模様。

彼女たちが住む世界では、甘奈と甜花と同じ家で暮らしていると思われる。

ストレイライト

あさひ

種族:ゴースト

魔法学校の図書委員。ゴーストなので画面の下や上からいきなり出てくる。図書委員というおそらくあさひに最も向いていない仕事をしているので、暇な時はふわふわ浮かんで時間を潰す。

冬優子

種族:猫人間※

魔法学校の図書委員。図書委員の業務中は猫を被っているが貸し出し期限には厳しいようで笑みを浮かべながら圧をかける。引っ掻いて八つ裂きにするのが得意だが、シャニマス流行語にノミネートした「ふゆたちは空中戦じゃ分が悪すぎるでしょ……!」からもわかるように飛ぶのは苦手。

種族に関する言及はないが、衣装テキストの「脳ある猫の爪」から果穂と同様に猫人間であると思われる。

愛依

種族:フランケンシュタイン

眼鏡の愛依だってすっごく可愛い魔法学校の図書委員。フランケンシュタインながら魔法学校に通っていることから種族によって魔法が使えないということは無さそう。ただあまり魔法が得意ではなさそうなので得手不得手はある模様。

ノクチル

種族:スケルトン※

魔法学校に通う魔法使い見習い。本に書かれていた呼び出し魔法によって人間世界の美味しいものを呼び出そうとした結果、副産物としてプロデューサーを呼び出す。

種族は作中では言及されていないが、ガイコツが描かれた制服、名前が透ということでスケルトンであることが推測される。透けてる透でスケルトンというダジャレです。

円香

種族:ヴァンパイア

魔法学校に通う魔法使い見習い。人間世界の円香同様にプロデューサーに対して冷たい態度を取るが、カラスに囲まれてピンチの際は使い魔のコウモリを操って救出するなど優しいところも見せる。人間世界の円香の前でもプロデューサーがカラスに囲まれる場面が待たれる。

小糸

種族:妖精

魔法学校に通う魔法使い見習い。被ったら見えなくなる透明ブランケットを編むなど特殊な道具の製作を得意とする。気弱でいつもわたわたしているが、こちらから褒めるとえっへんと内弁慶ぶりを発揮する。

雛菜

種族:狼人間

魔法学校に通う魔法使い見習い。透と円香に対しては先輩呼びなことからハロウィンワールドでも小糸と雛菜は下級生だと思われる。

人間世界に帰ろうとするプロデューサーに対して自分が噛むことでプロデューサーを狼人間にして一緒の世界で暮らすことを提案する。結果的にプロデューサーが断ったが、R-18版があったら噛まれる選択肢(バッドエンド)もあっただろう。

シーズ

次回のイベントで新たに登場するシーズの2人。予告動画で何かを追っている様子だったのと「密着!ハロウィンワールド24時」というタイトルからハロウィンワールドにおける警察のようなポジションが想像される。

【シャニマス】シャニマスSSR総選挙の思い出アピール演出部門の全順位まとめ

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』におけるシャニマスSSR総選挙の思い出アピール演出部門の全順位をまとめました。

はじめに

本日、公式Twitterにて、シャニマスSSR総選挙の思い出アピール演出部門の結果が発表されました。

見事第1位に輝いたのは【われにかへれ】杜野凛世。しっとりしたガシャ演出から一転したノリノリな凛世に衝撃を受けたプロデューサーも多いのではないでしょうか。

先日のガシャ演出部門に続いて、今回も第1位から第88位までの全順位とRT数をご紹介していきたいと思います。

なお、RT数に関しては、【われにかへれ】杜野凛世は公式発表の数字、それ以外のアイドルは12月15日19時時点の数字となります。

思い出アピール演出部門の全順位

第1位【われにかへれ】杜野 凛世
1431RT
第2位【アンシーン・ダブルキャスト】黛 冬優子
1184RT
第3位【十二月短篇】杜野 凛世
1106RT
第4位【四夜一夜物語】大崎 甜花
1031RT
第5位【深染め、いろみぐさ】櫻木 真乃
841RT
第6位【途方もない午後】浅倉 透
552RT
第7位【空と青とアイツ】芹沢 あさひ
515RT
第8位【ギンコ・ビローバ】樋口 円香
458RT
第9位【凛世花伝】杜野 凛世
439RT
第10位【鱗・鱗・謹・賀】幽谷 霧子
384RT
第11位【エクストリーム・ブレイク!】小宮 果穂
369RT
第12位【叶えて☆ゴールドフィッシュ】大崎 甘奈
367RT
第13位【霧・音・燦・燦】幽谷 霧子
336RT
第14位【メイ・ビー】和泉 愛依
318RT
第15位【フィドル・ファドル】田中 摩美々
305RT
第16位【ジャンプ!スタッグ!!!】芹沢 あさひ
302RT
第17位【オ♡フ♡レ♡コ】黛 冬優子
297RT
第18位【はじけてスマイル】櫻木 真乃
284RT
第19位【日々を紡ぐインヴェルノ】八宮 めぐる
256RT
第20位【ちょこ色×きらきらロマン】園田 智代子
231RT


順位
アイドル
RT
21位【秋陽のスケッチ】西城 樹里
211
22位【ゆらゆらアクアリウム】大崎 甘奈
204
23位【新装備・バブルバスター!】小宮 果穂
194
24位【ちょっとあげる〜】和泉 愛依
191
25位【はるかぜまち、1番地】桑山 千雪
189
26位【海と太陽のプロメッサ】白瀬 咲耶
180
27位【清閑に息をひそめて】風野 灯織
179
28位【お散歩サンライト】大崎 甘奈
176
29位【ばりうまかブルース】月岡 恋鐘
175
30位【10個、光】浅倉 透
171
31位【不機嫌なテーマパーク】芹沢 あさひ
168
32位【秋空と紅葉】桑山 千雪
167
33位【杜野凛世の印象派】杜野 凛世
160
34位【うちのリボンは恋結び】月岡 恋鐘
154
35位【cheer+】有栖川 夏葉
153
36位【NOT≠EQUAL】三峰 結華
150
37位【1/60・NaturalHeart】白瀬 咲耶
148
38位【アルティメットマーメイド】有栖川 夏葉
146
39位【シャッターチャンス!?】和泉 愛依
144
39位【ポシェットの中には】福丸 小糸
144
41位【く ら く ら】三峰 結華
137
42位【カラカラカラ】樋口 円香
133
43位【HAPPY-!NG】市川 雛菜
129
44位【アイの誓い】八宮 めぐる
126
45位【マイ・ピュア・ロマンス】桑山 千雪
116
46位【とびっきりジンジャー】西城 樹里
110
47位【♡AKQJ10】有栖川 夏葉
109
48位【菜・菜・輪・舞】幽谷 霧子
108
49位【伸ばす手に乗せるのは】風野 灯織
107
50位【淡雪の戯れ】風野 灯織
106
51位【トリッキーナイト】田中摩美々
105
52位【ハ♡トフェルトゥギフト】櫻木 真乃
104
53位【それなら目をつぶりましょう】三峰 結華
103
54位【好きなものはなんですか?】大崎 甜花
101
55位【真・TRAVELER】田中摩美々
99
56位【夕・音・鳴・鳴】幽谷 霧子
97
57位【メイドインナツハ】有栖川 夏葉
91
58位【事務所。静寂。大輪の華】大崎 甜花
90
59位【シュカのまにまに】八宮 めぐる
86
60位【風吹く丘にはよ来んね】月岡 恋鐘
84
60位【あそ→と♡ちよこれいと】園田 智代子
84
62位【パープル・ミラージュ】田中摩美々
83
62位【シークレット・ヒロイン】桑山 千雪
83
64位【I♡DOLL】大崎 甜花
79
65位【かきまぜたら*ミルク】園田 智代子
78
66位【摩的・アンチテーゼ】田中摩美々
76
66位【水色感情】杜野 凛世
76
68位【雨に祝福】三峰 結華
71
69位【You're My Dream】園田 智代子
70
70位【スタンバイオッケー】大崎 甘奈
69
71位【ソラを跳ね】櫻木 真乃
67
72位【お試し/みつゴコロ】三峰 結華
66
72位【誰が為シンパシー】西城 樹里
66
72位【サマーハニー・シーズン】桑山 千雪
66
75位【夏に恋するピチカート!】八宮 めぐる
63
75位【ないしょのスイーツ】大崎 甘奈
63
77位【月の浜辺で待っとって】月岡 恋鐘
62
78位【潮騒のシーショア】小宮 果穂
58
79位【ラムネ色の覚悟】西城 樹里
56
80位【紺碧のボーダーライン】白瀬 咲耶
54
81位【乙女と交わすTrick】白瀬 咲耶
52
82位【曲がり角のランウェイ】西城 樹里
51
83位【幸福のリズム】白瀬 咲耶
49
84位【ほわっとスマイル】櫻木 真乃
41
85位【第2形態アーマードタイプ】小宮 果穂
40
86位【柔らかな微笑み】風野 灯織
38
87位【金色の元気いっぱいガール】八宮 めぐる
30
88位【Ring a bell】有栖川 夏葉
29

まとめ

そんなわけでシャニマスSSR総選挙の思い出アピール演出部門の全順位でした。

TOP10の3作品が凛世という凛世無双。静なガシャ演出に対して動な思い出アピール演出に笑顔も合わさり、特にギャップの魅力があるのではないでしょうか。

ガシャ演出部門での上位5作品が思い出アピール演出部門ではどれも上位5作品には入っておらず、単純な人気投票とはまた違った面白い結果になったかと思います。

思い出アピール演出は日増しに進化している感があるので今後も魅力的な演出を期待したいところです。とりあえず近日中に来るであろう5周目果穂が楽しみです。

【シャニマス】シャニマスSSR総選挙のガシャ演出部門の全順位まとめ

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』におけるシャニマスSSR総選挙のガシャ演出部門の全順位をまとめました。

はじめに

先日、公式Twitterにて、シャニマスSSR総選挙のガシャ演出部門の結果が発表されました。

見事第1位に輝いたのは【伸ばす手に乗せるのは】風野灯織。リリースから1周年までの総決算とも言える演出で納得の結果だったのではないでしょうか。

公式サイトには第1位から第5位までが掲載されていましたが、それ以降の順位は掲載されていなかったので今回は第1位から第88位までの全順位とRT数をご紹介していきたいと思います。

なお、RT数に関しては、第1位に投票すると抽選でプレゼントがもらえることから、【伸ばす手に乗せるのは】風野灯織が公式発表で2815だったものが調査時点で3497に伸びていたので、【伸ばす手に乗せるのは】風野灯織のRT数は公式発表の数字、それ以外のアイドルのRT数は12月9日6時時点の数字となります。

ガシャ演出部門の全順位

第1位【伸ばす手に乗せるのは】風野 灯織
2815RT
第2位【菜・菜・輪・舞】幽谷 霧子
2391RT
第3位【空と青とアイツ】芹沢 あさひ
1977RT
第4位【凛世花伝】杜野 凛世
1807RT
第5位【オ♡フ♡レ♡コ】黛 冬優子
913RT
第6位【お散歩サンライト】大崎 甘奈
895RT
第7位【途方もない午後】浅倉 透
883RT
第8位【ギンコ・ビローバ】樋口 円香
735RT
第9位【フィドル・ファドル】田中 摩美々
686RT
第10位【好きなものはなんですか?】大崎 甜花
601RT
第11位【秋陽のスケッチ】西城 樹里
519RT
第12位【I♡DOLL】大崎 甜花
514RT
第13位【うちのリボンは恋結び】月岡 恋鐘
460RT
第14位【10個、光】浅倉 透
447RT
第15位【アンシーン・ダブルキャスト】黛 冬優子
444RT
第16位【われにかへれ】杜野 凛世
434RT
第17位【NOT≠EQUAL】三峰 結華
431RT
第18位【不機嫌なテーマパーク】芹沢 あさひ
424RT
第19位【メイ・ビー】和泉 愛依
418RT
第20位【十二月短篇】杜野 凛世
411RT
第21位以降は下記に続きます。

順位
アイドル
RT
21位【鱗・鱗・謹・賀】幽谷 霧子405
22位【アイの誓い】八宮 めぐる
390
23位【You're My Dream】園田 智代子
377
24位【摩的・アンチテーゼ】田中摩美々
374
25位【秋空と紅葉】桑山 千雪
341
26位【水色感情】杜野 凛世
325
27位【四夜一夜物語】大崎 甜花
319
28位【杜野凛世の印象派】杜野 凛世
307
29位【エクストリーム・ブレイク!】小宮 果穂
301
30位【それなら目をつぶりましょう】三峰 結華
297
31位【メイドインナツハ】有栖川 夏葉
286
32位【お試し/みつゴコロ】三峰 結華
284
33位【霧・音・燦・燦】幽谷 霧子
277
34位【夕・音・鳴・鳴】幽谷 霧子
265
35位【ハ♡トフェルトゥギフト】櫻木 真乃
264
36位【雨に祝福】三峰 結華
252
37位【cheer+】有栖川 夏葉
251
38位【♡AKQJ10】有栖川 夏葉
245
39位【海と太陽のプロメッサ】白瀬 咲耶
238
39位【シークレット・ヒロイン】桑山 千雪
238
41位【深染め、いろみぐさ】櫻木 真乃
237
42位【カラカラカラ】樋口 円香
235
43位【幸福のリズム】白瀬 咲耶
234
44位【叶えて☆ゴールドフィッシュ】大崎 甘奈
226
45位【トリッキーナイト】田中摩美々
223
45位【ゆらゆらアクアリウム】大崎 甘奈
223
47位【月の浜辺で待っとって】月岡 恋鐘
214
48位【曲がり角のランウェイ】西城 樹里
212
48位【ないしょのスイーツ】大崎 甘奈
212
50位【清閑に息をひそめて】風野 灯織
211
51位【第2形態アーマードタイプ】小宮 果穂
199
52位【はじけてスマイル】櫻木 真乃
197
53位【ポシェットの中には】福丸 小糸
196
54位【HAPPY-!NG】市川 雛菜
194
55位【シャッターチャンス!?】和泉 愛依
191
56位【スタンバイオッケー】大崎 甘奈
189
57位【マイ・ピュア・ロマンス】桑山 千雪
187
58位【とびっきりジンジャー】西城 樹里
183
59位【淡雪の戯れ】風野 灯織
182
60位【く ら く ら】三峰 結華
174
61位【ばりうまかブルース】月岡 恋鐘
168
62位【風吹く丘にはよ来んね】月岡 恋鐘
166
63位【乙女と交わすTrick】白瀬 咲耶
160
64位【かきまぜたら*ミルク】園田 智代子
153
65位【パープル・ミラージュ】田中摩美々
146
66位【誰が為シンパシー】西城 樹里
141
67位【夏に恋するピチカート!】八宮 めぐる
132
67位【1/60・NaturalHeart】白瀬 咲耶
132
69位【新装備・バブルバスター!】小宮 果穂
127
70位【はるかぜまち、1番地】桑山 千雪
122
71位【真・TRAVELER】田中摩美々
121
72位【事務所。静寂。大輪の華】大崎 甜花
120
73位【ソラを跳ね】櫻木 真乃
119
74位【ほわっとスマイル】櫻木 真乃
115
75位【潮騒のシーショア】小宮 果穂
114
76位【ちょこ色×きらきらロマン】園田 智代子
110
77位【ラムネ色の覚悟】西城 樹里
106
77位【サマーハニー・シーズン】桑山 千雪
106
79位【あそ→と♡ちよこれいと】園田 智代子
105
80位【Ring a bell】有栖川 夏葉
102
81位【柔らかな微笑み】風野 灯織
96
81位【日々を紡ぐインヴェルノ】八宮 めぐる
96
83位【ジャンプ!スタッグ!!!】芹沢 あさひ
90
84位【アルティメットマーメイド】有栖川 夏葉
81
85位【ちょっとあげる〜】和泉 愛依
78
86位【シュカのまにまに】八宮 めぐる
77
87位【紺碧のボーダーライン】白瀬 咲耶
55
88位【金色の元気いっぱいガール】八宮 めぐる
50

まとめ

そんなわけでシャニマスSSR総選挙のガシャ演出部門の全順位でした。

単純な人気投票とは異なり、同じアイドルでもRT数にかなりの差があるので企画意図としてはある程度成功しているのではないでしょうか。

ただRT数が1位になったアイドルに投票すると抽選でプレゼントがもらえることから、そこを把握している人は自分のお気に入り+上位に投票するという感じで上位のアイドルは特に数字が伸びやすかったかもしれません。

本日からは思い出アピール演出部門の投票が開始。圧倒的な本命があるガシャ演出部門よりも混戦になることが予想されます。個人的には十二月凛世を推していきたいところです。

【シャニマス】1位はぶっちぎりでアレ?シャニマス流行語大賞2020の投稿数が上位の言葉をざっくり調査した結果

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』における「シャニマス流行語大賞2020」の投稿数が上位の言葉についてざっくりと調査しました。

はじめに

先日よりTwitter上にて「シャニマス流行語大賞2020」が開催されています。

これはプロデューサーの間で今年最も話題になった言葉を、ハッシュタグ「#シャニマス流行語大賞」を添えて投稿し、投稿が多かった言葉が最終候補としてノミネートされ、その中から今年の流行語大賞が選ばれるというものです。

先日の記事で管理人が独断と偏見で候補を予想しましたが、実際にプロデューサーのみなさんはどんな言葉を流行語として投票しているのでしょうか?

そんなわけで今回は現時点での投稿数が上位の言葉についてざっくりと調査してみました。

調査方法

「#シャニマス流行語大賞」が付いている言葉を全部集計するのは面倒すぎるので、Yahooのリアルタイム検索にて、投稿が開始された11月30日17時から調査開始時点までのツイート数を「#シャニマス流行語大賞 財布ないわ」という感じで言葉別に調べました。

調査する言葉は「#シャニマス流行語大賞」が付いているツイートから投稿数が多いものをピックアップ。ハッシュタグが付いていないものは無効なので樹里ちゃんが「もふ天 シャニマス流行語大賞」とツイートした場合は票数に数えられません。ごめんね樹里ちゃん。

また「ふゆたちは空中戦じゃ分が悪すぎるでしょ……!」のような長めの言葉は正式表記と投稿にブレが生じていると思うので「空中戦」だけでざっくりと調べています。

調査結果

言葉
ツイート数
財布ないわ367
もぎたて♡にーちゅ137
あんたはここでふゆと死ぬのよ125
ふゆたちは空中戦じゃ分が悪すぎるでしょ……!100
見たよ、アイドルの愛依88
病院行ってね☆49
やは~41
ちゃ〜う、ちゃうちゃう♪ちゃ〜みんぐ、ク〜ッキ〜ン33
ぐちゃぐちゃに引き裂かれてしまえばいいのに22
ミスター・○○21
氷河期、氷河期~18
銀河級17
嫌です16
先生がよぉ…15
サステーナボゥ……ディベロップメン……ゴー!
15
マンモクスン13
ぎりぎり義理10
樹里ちゃーん!樹里ちゃん樹里ちゃん樹里ちゃーん!!!9
あは~9
任された9
おむすび恐竜9
メフィスト8
反対ごっこ8
マンモスクン7
タッピ、タッピ、タッピオカ〜♪6

まとめ

そんなわけでシャニマス流行語大賞2020での投稿数が上位の言葉の調査結果でした。

あくまでざっくりした調査なので実際の数字とは多少の誤差はあると思いますが、現時点で「財布ないわ」がトップなのはおそらく間違いないのではないでしょうか。

また「もぎたて♡にーちゅ」もまさかの2位。このまま行けばノミネートされて公式による解説が掲載されるので個人的に楽しみです。

ネット流行語にもなった「あんたはここでふゆと死ぬのよ」は公式ではないので、ノミネートされるとしたら「ふゆたちは空中戦じゃ分が悪すぎるでしょ……!」の方になるかと思います。その場合、決選投票ではあんたはここでふゆと死ぬのよ票が空中戦の応援に回ることも予想されます。

大賞に関してはおそらく次回の生配信の視聴者投票で決定するものと思われます。このまま行けば「財布ないわ」が有力ですが、それまでに透が「財布あるわ」となるコミュが追加されて一転「財布ないわ」が過去のものになる可能性も残されているので、財布ないわ派以外の方も引き続き選挙活動を続けましょう。

【シャニマス】「シャニマス流行語大賞2020」のノミネート候補を管理人が独断と偏見で予想する

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』における「シャニマス流行語大賞2020」について、管理人が独断と偏見でノミネート候補を予想しました。

はじめに

先日の生配信で昨年に続いて今年も『シャニマス流行語大賞2020』が開催されることが発表されました。

これは今年最も話題になった言葉を「#シャニマス流行語大賞」を付けてTwitterに投稿し、多かった言葉が公式Twitterにてノミネート作品として紹介され、その中から特に投稿が多かった作品がシャニマス流行語大賞として選ばれるというものです。

投稿する言葉にレギュレーションなどは特に設けられていませんが、昨年の例を見る限り、ノクチル、MUSIC DAWN、G.R.A.D.などの固有名詞よりは、アイドルの台詞がノミネートされる傾向にあります。

またネット流行語100に選出された「あんたはここでふゆと死ぬのよ」など公式に存在しない台詞はノミネートの対象外になるかと思われます。

昨年のノミネート作品と大賞

昨年開催された「シャニマス流行語大賞2019」に最終候補としてノミネートされたのは以下の4つの言葉です。

「見ない顔ですねぇ……!」
「ふぇ結華」
「餃子、パリッとさせたくて」
「『オマエさ、そんな顔すんの……反則』」

いずれも公式に登場した言葉ですが、「ふぇ結華」に関してはゲーム内ではなくキャンペーンサイトが初出(「ふぇ」自体は恋鐘の口癖)、その後に公式4コマ漫画に使用されてさらに広まりました。

よってゲーム内に登場していなくても公式サイトや公式4コマ漫画に登場した言葉であれば候補になるかと思います。

また4作中3作が公式4コマ漫画でも使用された言葉となっており、その影響力の高さが伺えます。

なお、昨年大賞に選ばれたのは 「餃子、パリッとさせたくて」でした。

ノミネート作品の中では唯一公式4コマ漫画には登場しておらず、イベント報酬のSRサポートイベントで登場しただけなので、実際にゲームをプレイして見たという方はそこまで多くないものと思われます。

では何故 「餃子、パリッとさせたくて」が選ばれたかというと、SSSS.GRIDMANの主題歌「UNION」と灯織を合わせた「SSSS.パリッとマン」なるMAD動画がニコ生などで人気となったことが影響していると思われます。

MAD動画を見る層はおそらく能動的に話題を探していることから、こういったネット投稿企画への参加率も高く、そのような層からの票が集まったことが予想されます。

また元ネタとなった大石昌良さんなど影響力の高い人物がツイートしたことも追い風となりました。

よって公式情報しか見ていない人には知らない言葉が選ばれる可能性も十二分にあります。

今年のシャニマス流行語予想

そんなわけでここからは管理人の独断と偏見で今年のシャニマス流行語にノミネートされそうな言葉を予想していきたいと思います。

なお、管理人はニコ生等のMAD動画やTwitterやpixiv等の二次創作はあまりチェックしていないので、一般的なシャニマス界隈の流行とは異なる可能性がありますのであしからず。

財布ないわ

Rサポートアイドル【283プロのヒナ】浅倉透のサポートイベント「小糸ちゃんと雛菜、幼なじみ」で登場。財布がない時はもちろん、財布の部分を変えることで色々なシチュエーションで活用できます。

また単純に使いやすいという以外にもノクチル実装直後のサポートイベントということもあり、浅倉透というアイドルがどのような人物であるかの名刺代わりになった台詞とも言えます(その印象が未だに抜けてない感もありますが)。

透はその他にも「わからん」「超リッチなんだ」「国が助けてくれるから」など独特の感性と言語センスによる名言(珍言)が多数。シャニマス流行語大賞2020においても透の台詞はノミネートの有力候補と言えそうです。

ミスター・○○

樋口円香のW.I.N.G.編「カメラ・レンズに笑う」などで登場。主に円香がプロデューサーを皮肉る際に使用されます。

上のミスター・オールドタイプ以外にも、ミスター・好青年、ミスター・馬車馬、ミスター・ミュージカルなどミスター以下の言葉を変えるだけで臨機応変に罵ることが可能。今後のコミュでも新たなミスターシリーズの登場が期待されます。

ただしユーザーによってお気に入りのミスター・○○が異なると思うので、現在の選挙制度では票が割れてしまい上位に食い込むのは少々難しいかもしれません。

笑っておけばなんとかなる アイドルって楽な商売

樋口円香のW.I.N.G.編「カメラ・レンズに笑う」で登場。

これまでプロデュースしてきたアイドルとは明らかに毛色が違う円香の台詞に面食らってしまったプロデューサーも多いのではないでしょうか。

W.I.N.G.編とファン感謝祭編を経た今ならアイドルという仕事に関しての円香の認識も変わっているかと思いますが、当時は言葉そのままに否定的な意味合いがほとんどだと思われます。

そんな円香ですが、いざステージに立てばノクチルの中でも特にノリノリ。笑っておけばなんとかなる、アイドルって楽な商売。

透にできることで、私にできないことはない

ノクチルのイベント「天塵」のイベントコミュ第6話「海」で登場。

実装当時から注目されていた透と円香の関係性ですが、これは特にインパクトのある言葉だったのではないでしょうか。

透の部分を会社の同僚や同級生など身近な人物の名前に変えれば自己啓発にも使えるのでおすすめです。

もぎたて♡にーちゅ

2020年の水着衣装【リフレッシュサマー】樋口円香のフレーバーテキストとして登場。いつもの円香からは想像できない意味不明な言葉に界隈をざわつかせました。

実際にどういう意味なのかは未だに解明されておらず、ノミネートされれば公式による解説文が掲載されるので、もぎたて♡にーちゅの研究をしている管理人としては推したいところです。

見たよ、アイドルの愛依

SSRプロデュースアイドル【メイ・ビー】和泉愛依のアイドルイベント「おつかれ~!」で登場。

愛依の友人であるさなぴーが愛依のアイドルとしてのプロデュース方針に不満を持ち、プロデューサーに突っ掛かっていった際に発した台詞です。

さなぴーはその後のアイドルイベントでは登場せず、愛依とはすれ違ったままかと思われましたが、愛依のG.R.A.D.編でそれらしき人物がまさかの再登場。名前が出なくても分かる特徴的な文面で「アイツだ……!」とプロデューサーたちを震え上がらせました。

流行語大賞に選ばれるかはともかく、モブキャラ総選挙2020があったら、おむすび恐竜や前十字靭帯ちゃんなどを抑えて、さなぴーがぶっちぎりの1位になると思われます。

病院行ってね☆

公式4コマ漫画第172話「メッセージの主張」で登場。

バレンタインデーのチョコに添えられたプロデューサーの体調を心配する甘奈からのメッセージなのですが、端的にしすぎた結果ちょっとアレな感じになりました。

ストレイしか勝たん

2.5周年記念公式4コマ漫画第12話『何も見てない』で生配信中の冬優子へのチャットとして登場。

この話はそれまで最も反響が多かった第223話『心の声』を抜いて公式4コマ漫画としてはRT数・いいね数の合計が最多を記録しています(11月現在)。

他にも印象的なチャットがある中で何故これを取り上げたかと言うと、果穂役の河野ひよりさんが以前同じようなツイートをしているのです。

4コマ作者のギミーさんは放クラ有識者なので、おそらく偶然ではなく意図的にネタにしているものと思われます。

ふゆたちは空中戦じゃ分が悪すぎるでしょ……!

ハロウィンイベント「ゴシップ・キャンディ!-魔法の本とおかしな食べ物-」のイベントコミュ「次のハロウィンには」で登場。

冬優子が言っているからなんか面白いだけで汎用性は皆無ですが、ネットミームとなっている「あんたはここでふゆと死ぬのよ」と言葉の方向性が似ているので、これといった投票先が無いあんたはここでふゆと死ぬのよ票が流れ込むかもしれません。あんたはここでふゆと死ぬのよ票ってなんだ。

そんな設定はないっす!

SSRプロデュースアイドル【空と青とアイツ】芹沢あさひのTrue Endで登場。あさひの秘密基地の設定をプロデューサーが考えた際に言われた言葉です。

シャニマス界隈は明示されているものから明示されている以上のものを読み取ろうとする動きが一部にあり、時として妄想した設定を事実であるかのように盛り付けられることがある(特に家庭描写が少ないあさひは顕著)ので、その際はこの言葉を使って牽制しましょう。

今年は私、遠慮しないので……!

アイテム「2020年 千雪からの年賀状」のフレーバーテキストとして登場。

年始からの並々ならぬ決意にプロデューサーへの猛アタックが期待されましたが、その後「シャイニーの日2020特別コミュ」で大崎姉妹が取っておいたスイーツを食べるなど想像したのとは違った意味での遠慮しない行動が続出。遠慮しないとは食欲だったのか?

ネタを抜きにすると、その後のイベント「薄桃色にこんがらがって」やG.R.A.D.編での千雪の自分のやりたいことは全部やってみたいという姿勢に繋がったので実際に有言実行しています。来年の年賀状も期待大です。

サステーナボゥ……ディベロップメン……ゴー!

「アジェンダ283」のイベントコミュ第5話「会うことのない誰かのために」で登場。

「持続可能な開発目標」を意味する「Sustainable Development Goals」を果穂流にアレンジした結果こうなりました。

実際に近年世界的に行われている取り組みであり、大賞受賞の暁には放クラと外務省のコラボも期待できます。

樹里ちゃんがいるから今日も生きてられるって思うよ

西城樹里のG.R.A.D.編「元気をくれてありがとう」で登場したラジオネーム、樹里ちゃんファンさんがラジオの生電話のコーナーで大好きな樹里ちゃんに向けて読んだ手紙の一節。

アイドル本人に似てファンも優しい樹里ちゃんファンのみなさんですが、18行に渡って樹里ちゃんの全てを肯定してくれるその手紙はまさにファンの鑑と言えます(ちょっと重いところもありますが)。

ただ描写から勝手に女子中高生からの手紙と脳内変換していますが、普通におっさんである可能性もあるので、その場合は一気におむすび恐竜(千雪の厄介な感じのファン)と同じベクトルになります。

ターッピ、ターッピ、タッピオカ~♪

SRサポートアイドル【by to illuminate】櫻木真乃のサポートイベント「私たちのお仕事」で登場した真乃とめぐるによるオリジナルソング。

イベントの冒頭から、めぐるが歌う→真乃が歌う→真乃&めぐるがユニゾンで歌う→灯織が突っ込むと一連の流れがトライアングル的に完璧。可愛いボイス大賞があれば個人的には優勝です。

ちゃ~う、ちゃうちゃう♪ちゃ~みんぐ、ク~ッキ~ン

SSRプロデュースアイドル【ギンコ・ビローバ】樋口円香のアイドルイベント「囀」で登場。

凛世とのカラオケに続いて貴重なプロデューサーの歌唱シーン。作中の料理番組のテーマソングらしく、2.5周年記念公式4コマ漫画第29話『恋鐘クッキング』では恋鐘も歌っています。

選択肢によっては円香も歌うのですが、円香が「ちゃーみんぐ、クーッキーング」と淡々と歌っているのに対し、プロデューサーは「ちゃ~みんぐ、ク~ッキ~ン」と「ー」が「~」になっていることから、いかにノリノリで歌っているのかがボイス無しでも読み取れます。本当に可愛いなお前は。

プロデューサーはアイドルに負けない名言(珍言)を連発しており、特にG.R.A.D.編ではそれぞれの担当に刺さる言葉を多く残しています。アイドルゲームの流行語大賞でプロデューサーの台詞がノミネートされるのもそれはそれで面白いので頑張ってほしいところです。

メフィスト

「天井社長からの秋の宿題」のフェスリハーサル「Extreme」に登場したライバルの名称。

Fastアピールで高火力の興味ダウンを打ち込んでくることから完全掌握ミッション達成の最大の障壁となりました。

その嫌らしい行動に加えて、その名が「ファウスト」に登場する悪魔の名称としても知られていることから、プロデューサーの間でも忌むべき共通の敵として認識されています。

シャニマス案件

にじさんじ所属の月ノ美兎さん、樋口楓さんのシャニマス2.5周年記念配信時に登場した言葉。

ゲーム本編に登場してはいませんが、ゲーム内お知らせや公式Twitterでも紹介されたのでぎりぎり対象になるかと思われます。

2.9万リツイート、3.6万いいねとシャニマス公式Twitterのツイートの中でも特に反響が大きく(11月時点)、実際にTwitterのトレンド1位にもなりました。にじさんじファンが大挙して投稿すればノミネートされる可能性もありそうです。

その他の候補

これら以外にも印象的な言葉は無数にあるので、取り敢えずパッと思いついたものを以下に記載します。

・わっせっ、わっせっ……!
・てってん、てててん
・あさひちゃんが可愛ければそれでいい
・氷河期、氷河期~
・樹里ちゃーん!樹里ちゃん樹里ちゃん樹里ちゃーん!!!
・ぎりぎり義理
・俺らの三峰が絶対的センターかつリーダー
・急にスンってなるんじゃないわよ
・どうしたんすか冬優子ちゃん なんかのモンスターみたいっすよ
・初対面の相手に厳しいとか非常識でしょ
・マンモスクン(マンモクスン)
・燃えるぞ―! 燃えるぞ―!
・任された

まとめ

そんなわけでシャニマス流行語大賞2020の候補について予想してみました。

2020年にシャニマスで話題になったもので言えば、やはり今年登場したノクチル関連が受賞しそうな感じですが、候補作品が多いため逆に票が割れる可能性もありそうです。

また前置きした通り、管理人はMAD動画やTwitterやpixiv等の二次創作には疎いので、知らないところで流行っている言葉などがあるかもしれません。

個人的には「もぎたて♡にーちゅ」がノミネートされれば、公式による説明文が掲載されるので期待したいところです。

【シャニマス】今年のハロウィン限定&2.5周年限定でP-SSRが来そうなアイドルを予想する

『アイドルマスター シャイニーカラーズ(シャニマス)』における今年のハロウィン、および2.5周年で登場しそうな期間限定P-SSRアイドルを予想しました。

はじめに

7~8月の期間限定水着ラッシュを経て今は小休止といった感のあるシャニマスのガシャですが、今月末からハロウィン限定×2、2.5周年限定と再び期間限定ガシャが来ることが予想されます。

次のガシャでどのアイドルが来るのかを読めたら苦労しませんが、P-SSRに関しては現時点の実装状況や今後のスケジュールからある程度は予想を立てることができます。

そんなわけで今回はハロウィン、および2.5周年で期間限定P-SSRが来そうなアイドルについて予想していきたいと思います。

前回のP-SSRが登場した日

まずは始めに23人のアイドルの前回のP-SSRが登場した日時を確認していきましょう。

2020/07/102020/01/202020/05/312020/02/12
2020/09/112020/04/302020/07/312020/01/01
2020/01/312020/04/10202001/102020/08/11
2020/08/312020/08/212020/04/202020/03/10
2020/04/012020/07/212020/02/202020/06/30
2020/05/222020/06/192020/06/19

最も前回P-SSR登場からの期間が空いているのが霧子で正月以来来ていません。現在でもグレフェスのランキングで多く見かけるので型遅れ感はありませんが、順番的にはいつ来てもおかしくないでしょう。

それ以外でも灯織、恋鐘、果穂、樹里、愛依、千雪あたりは前回P-SSR登場から半年以上経っているので順番的にはそろそろ来そうです。

ただ灯織に関してはP-SSRが来てしまうとイルミネの5周目が早くも終了してしまうので、もうちょっと間を置く可能性がありそうです。

既に最新P-SSRが来た人たち

そんなわけで次に誰のP-SSRが来てもおかしくないのですが、逆にしばらくP-SSRは来ないと思われるのがこちらの7人です。

イルミネは5周目、アンティーカ、放クラ、アルストは4周目、ノクチルは2周目のP-SSRが既に登場しているアイドルとなります。

基本的に他のユニットメンバーの同じ周のP-SSRが揃うまでは次の周のP-SSRは登場しないので、この7人のP-SSRに関しては当分は来ないと安心していいでしょう(グレフェスは基本ユニットで戦うので他のメンバーの限定P-SSRも必要になりますが)

ただし未だに限定S-SSRのない凛世、甘奈はいつ期間限定S-SSRが来てもおかしくはありませんので、確実に安心できるのはS-SSRも最近実装されたばかりのめぐる、夏葉、透ぐらいでしょうか(透は限定P-SSRと同様に早く限定S-SSRが来そうな感もありますが)。

昨年のガシャスケジュール

続いて昨年の9月20日から翌1月1日までのガシャスケジュールを見てみましょう。基本的には今年も同じような更新スケジュールになるかと思われます。

日時
登場アイドル
2019/09/20【水色感情】杜野凛世(恒常)
2019/09/30【かきまぜたら*ミルク】園田智代子(限定)
2019/10/11【ちょっとあげる~】和泉愛依(恒常)
2019/10/21【ないしょのスイーツ】大崎甘奈(限定)
2019/10/31【深染め、いろみぐさ】櫻木真乃(限定)
2019/11/11【I♡DOLL】大崎甜花(恒常)
2019/11/20【オ♡フ♡レ♡コ】黛冬優子(恒常)
2019/11/30【フィドル・ファドル】田中摩美々(限定)
2019/12/13【十二月短篇】杜野凛世(限定)
2019/12/26【日々を紡ぐインヴェルノ】八宮めぐる(恒常)
2020/01/01【鱗・鱗・謹・賀】幽谷霧子(限定)

このように基本的に月末は限定、さらにハロウィンとクリスマスの限定が月の中旬に来ています。次回の開催ガシャは9月23日~30日と開催期間が短いものになると思うので、おそらく恒常で来ると思うのですがどうでしょうか。

今年のハロウィンの限定は?

続いて今月末、来月中旬前後に来るであろうハロウィン限定のP-SSRアイドルが誰になるかを予想していきます。

昨年は放クラとアルストのハロウィンイベントで月末に智代子、10月に甘奈のハロウィン限定P-SSRが登場しました。来月はともかく今月末のハロウィン限定は月末に開催されるハロウィンイベントで登場するアイドルと合わせると思われます。

ハロウィンイベントは1年目がイルミネ&アンティーカ、2年目が放クラ&アルストの合同イベントと来ているので、順当に行けばストレイとノクチルの合同イベントになりそうです。

そうなるとハロウィン限定P-SSRはストレイかノクチルの透以外のいずれかになります。順番的には愛依が本命ですが、イベント開催前日のシャニラジがノクチルの動画回なのでそこでノクチルのハロウィン限定P-SSRの動画が公開される可能性もありそうです。その場合は実装順的に円香が本命でしょうか。

今月末がノクチルの場合、10月のハロウィン限定はストレイになりそうですが、イルミネもアンティーカもハロウィンモチーフの限定P-SSRはないので油断はしない方が良さそうです。

来月の2.5周年の限定は?

そして来月末には開催されるシナリオイベントに合わせて2.5周年の限定P-SSRが登場することが予想されます。

ユニットのイベントシナリオは新しい順に放クラ、ノクチル、イルミネ、アンティーカ、ストレイ、アルストと来ているので順番的にはアルストが本命です。その場合は既に甘奈は4周目が登場しているので甜花or千雪となりそうです。

また1周年、1.5周年、2周年の限定ガシャはいずれもP-SSRとS-SSRのユニットを合わせてきているので、アルストの場合、これまで出ていない限定S-SSR甘奈を出すのにも最適なタイミングです。限定の甘奈&甜花ガシャは今年の2月に開催したので千雪&甘奈ガシャが本命になるでしょうか。

まとめ

そんなわけで今後のガシャスケジュールについての予想でした。

状況的には月末ハロウィン限定ノクチル(円香)、来月ハロウィン限定ストレイ(愛依)、来月末2.5周年アルスト(千雪)の流れが自然ではありますが、昨年に比べてノクチルの4人が増えていますし、水着限定も昨年の2人から今年は3人に増えているので予想通りというわけにはいかなそうです。

また期間限定ガシャ以外にも来月に開催される2.5周年キャンペーンでは、セレチケや特訓はづきさんパッケージ等々が販売されると思われるので今から計画的に予算を立てていきましょう。